こんばんは。チクニー週間になってしまったたかこです。
エッチなもやもやが治まらないと思ったら、やっぱり生理がきてしまいました。
おまんこいじりはできないので、家では鈴をつけておっぱいいじめしています。
東京に着いたのは午前11時頃でした。
幡ヶ谷のおじさんの家に行く予定の両親とは新宿で別れ、私だけ別行動です。
渋谷は初めてだったので、少しドキドキしていきました。
この前のハロウィンの騒ぎがあったりしたからですが、着いてみたら人は多かったけれど普通でした。
最初は109から回ろうと思ったのですが、荷物が増えそうだったのでネットで調べたアダルトショップに向かいました。
なるべく挙動不審に見られないようにきょろきょろしないで歩いていたら場所がわからなくなって、結局スマホを頼りにしてしまいました。
紹介には「女性も多い」とあったのですが、入り口が見えたら『えー、むりむりむり』
どう見てもアダルトショップで、思わず引き返そうかという衝動に駆られました。
でもここまで来て、と思っていたら女の人が入っていく!
もちろん私よりは年上に見えましたが、その人に勇気をもらって中に入りました。
でももうその人の姿は見えず、周りを見回すとエッチなグッズが所狭しと並んでいて『本当にアダルトショップに入ってしまったんだ』という実感と後悔が沸いてきました。
なるべく普通の顔をして店内を回ってみましたが、全部初めて見る物ばかり。
やっぱりきょろきょろしていたのか、突然「何かお探しですか」と声をかけられて『ひぃぃ』とのどの奥で声が出てしまいました。
「コンドームを・・・」と小声で言ったら案内されてサイズとか聞かれました。でもサイズがあるなんて知らなかったので「普通ので」と言ったらなんだか笑われました。
これはお互い気持ちいい、と言われてタフブラックというのを選びました。
「他には何か」と聞かれて「ローターとか・・・」と答えたら予算や好みも聞かれましたが、予算はともかく好みなんてわかりませんっ!
なぜか親切に説明してくれる店員さんの横で「はぁ、はぁ」とわかっているようないないような返事をしていました。
「形はエグいけどこれなんておすすめ」という『エウレカ3』をつい買ってしまいました。
他にもいろいろとありましたが、どれも高くて予算オーバーでした。
今思えば、胸用のローターやバイブ、ディルドーも買えたら良かったです。
他にもランジェリーやコスプレ?の服もたくさん売っていました。
「試供品、入れておきます」と言ってローションも入れてもらいましたが、手に持ったまま歩きたくなかったのでレジの前でバッグに入れました。
「またお待ちしています」の言葉がすごく恥ずかしかったです。
これが1軒目、まだ続きます。
※元投稿はこちら >>