学校のトイレで服を脱いでオナニーしました。
6時半過ぎだともうほとんど真っ暗といってもいいくらいで、でも電気をつけると中にいることがわかってしまいそうなので、思い切って暗いままにしておきました。
私の学校にもトイレにまつわる怪談があるので少し怖かったのですが、それよりも変態行為をする興奮が上回っていました。
なるべく上を見ないようにしながら(上からのぞき込まれるという怪談なので)心の中で実況しながら指を動かしました。
「私は悪い子です」「今、乳首を摘まんで引っ張っています」「おまんこが発情してぐちゅぐちゅになっています」
そんな言葉が渦巻いて、もう怪談も気にならなくなってしまいました。
部活棟とは離れているので他に人が来るような感じもせず、片手でクリトリスを嬲りながらトイレの鍵を外しました。
そして「これから変態マゾのたかこをお披露目します」と小さな声で言ってドアを開けました。
廊下の明かりに浮かび上がるトイレの白い壁。いつでも戻れるように注意しながらそっと外に出ました。
心臓は飛び出しそうなくらいになっていました。それを抑えるように胸を揉み、脚を肩幅よりすこし広く開きました。
中指をおまんこに出し入れしながら「気持ちいい」と繰り返すとすぐにいってしまいそうになりました。
でも皆さんのレスで「バックから」と書かれていたのを思い出し、『危ないかもしれない』と思いつつ廊下に背を向けてお尻を突き出しました。
誰かが廊下に立ってももうわかりません。でも私は自分を止められませんでした。
乳首を引っ張って、残った指でおまんこを開くようにして、お尻の穴も見えるくらいに力んで変態になりきりました。
うつむいているのでよだれが垂れて、それでも「だめ、いく」と言いながら最後までいきました。
力が抜けそうになりながら個室に戻って息を整え、しばらくしてから服を着てトイレから出ました。
廊下には誰もいなくてホッとしました。
そのあとはまっすぐに家に帰りました。
今、改めてここに書いてみるとすごいことをしてしまったと恥ずかしくなります。
でもあの興奮はまた味わいたいです。
いつのまにか、私自身の欲求が表に出てきてしまいました。
今日は勉強に身が入らないのでこれから寝ます。
おやすみなさい。
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