こんばんは。では、私の恥ずかしい告白を聴いてください(パート中にコソコソとメモしてたのをコピペしてますので、文章がおかしいのは、勘弁してください)。
あの日、初めての露出と潮吹きで興奮していた私は眠れずにいました。モンモンとしていたら頭の中で「もう一度だけ露出したら、楽になれる」と声が聞こえたような気がして、ベッドから抜け出して、薄手のパーカーを持つと台所に行き、小さ目のゴミ袋を数枚、ポケットに入れました。
外に出た私は、道路まで出ると寝間着代わりのTシャツを脱ぎ捨て、下着姿になり、次にパンティを脱いで少し離れた電柱の棒(?)に引っかけました。ブラを外すと
なんとも言えない解放感だか羞恥心に包まれました。
全裸になった私は、Tシャツとブラを見つからないように車の下に押し込むと、パーカーを羽織って、空き家を目指して歩き出しました。パーカーは少し大き目でしたが裾が足りず、前を隠そうと引っ張ったら、お尻が丸見え。お尻を隠そうとしたら、ヘアが丸出しになってしまうので、仕方なく前をメインに隠して歩きました。真夜中なので当然、誰ともすれ違う事なく歩いていたら段々と大胆になってきて、隠すのをやめて、パーカーのチャックを全開にすると、乳首もヘアも丸出しにして(電柱ごとに立ち止まって、腰を振ったりもしました)、歩きました。
空き家が近づいてきたときには、私はパーカーを脱ぎ、全裸になって、50メートルぐらいをゆっくり歩いていきました。
長くなるので、一度終わりますね。
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