こんにちは。
やはり外出中もいやらしいことを考えていたんですね。下半身はうっすら湿っていませんでしたか?
昨日の続きです。
私は、両手両足を縛られ大の字で囚われの身の佳美さんのブラジャーに手を掛けます。ハサミでブラのワイヤーを切ると佳美さんの乳房が露わになります。そこには茶色っぽい突起物が食べ頃の果実のように実っています。大きめの乳首と乳輪…当然手で隠そうにもかくせません。少年達はニヤニヤとジロジロとそこを見下ろしています。
私が仲間達に目配せすると、佳美さんの頭の周りに立ち、おもむろにズボンを脱ぎます。顔に周りに4本のそそり立つ肉棒が。直視しなくてもそれらは硬く脈打っているのが、佳美さんの視覚に入ってきます。4本の肉棒で佳美さんの顔や口、胸の辺りにグイグイと押し付けられます。
その時点でも佳美さんはイヤイヤをするようにささやかな抵抗をして言葉でも諭そうとしますが、その動きは少年達の悪戯心を刺激するばかりで効き目はありません。無理矢理に口に押し付けられた肉棒が口に入らないように、口を閉じています。別の肉棒は乳首に押し付けられます。押し付けられるたびにコリコリと乳首が転がります。逃げたい気持ちとは裏腹に佳美さんはビリビリとした刺激を不覚にも気持ちがいいと感じてしまいます。少年の一人が硬くなった乳首を口に含みます。舌先で転がされればされるほど、硬さが増していく乳首。
また、夜に書き込みますね。
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