いつ、どんな切っ掛けで、M的な願望を持つようになったのか・・・!?
興味がありますね。
さて・・・・思春期ともなれば、男は男らしく、女は女らしい身体になっていくものです。だからこそ、以前よりも強く異性に意識するようになるし、同時に自分の「女」としての身体にも興味を持つようになる。
さらに、恋愛妄想の延長線上で、セックスと言う行為に興味を持ち、その疑似体験としてオナニーを覚えるようになる。
しかし、周りから真面目だとか勉強熱心だとか、優等生だと見られている女の子は、周りの女子たちのエロ話には参加できない。
そして、表では「真面目」「優等生」と言う仮面を付け、一人になると、淫らな妄想をしながらオナニーをするようになる。
さらには、文学少女である子は、想像力が豊かであるが故に、次第にその妄想は過激な物へと変化していく。
そんな中で、最も刺激的で怖な妄想は何か!?
何者かに自分のMとしての秘密を暴き出され、羞恥と屈辱に塗れること!
必死に否定をしようとしても、その証拠を突き付けられ、精神的に追い詰められ、遂には、自分ですら正視することの出来ない淫らなオナニーを強要されたり、男への性的な奉仕を強要されたり、最後には無慈悲な形で犯されてしまったり・・・・・
こうして、全ての秘密を知られてしまった以上、その男に逆らうことが出来なくなり、言いなりの奴隷へと成り下がってしまう!
図書館の女子トイレでショーツを脱ぎ、自習室まで歩くだけでも、足がガクガクするほど興奮したかもしれませんね。
そればかりか、自ら股を開くなんて、ふしだらでみっともない真似をするなんて、かつての自分では考えられないことだったかもしれません。
しかし、そこには「背徳の喜び」があるはずです。
そして、一度知ってしまった「背徳の喜び」は蜜の味となり、「自分の秘密を知られてしまう」ことへの恐怖は、マゾ女の心を熱く滾らせてしまう!
大丈夫ですか?
今、割れ目は濡れていませんか!?
もしも溢れてしまえば、スカートに淫らな染みを作ってしまいますよ!
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