こんばんは。
素敵なシチュエーションですね。
先日の宅配便の方は僕もちょっと物足りなく感じていました。
楽しかったと言っていたけど由起子さんも本当はそうなのでしょ。
その後のスケジュールが一杯詰まっていて配達の方も時間がなかったこともあるでしょうけど。
扉が開いて美人さんが出てきたら、それはもうエッチな妄想しない人なんて居ないと思います。
更にその上、目の前にお尻を突き出されたりしたら...
スカートの裾がずり上がってかなり深いところまで見えちゃって、
色白の太ももの裏側からその付け根あたりまで...まさかノーパンって思っちゃう。
僕は慌ててつまずいてこけたフリして前のめりに突き出されたお尻に顔からぶつかっちゃう。
由起子さんの肉付きの良いお尻は顔からぶつかってもポヨンってしていてちっとも痛くないです。
由起子さんもぶつけられた弾みで前のめりに倒れちゃう。
二人一緒に前のめりに倒れたら、な、なんと僕の頭がスッポリ由起子さんのスカートの中に潜り込んじゃって...
由起子さん、突然のアクシデントにちょとお腹に力が入ってプっておならが出ちゃったりして。
僕はごめんなさい、ごめんなさいって謝罪して、スカートから早く出たい素振りをしながらも、
スカートに絡まって出れなくてもがいているフリをしながら、お尻のワレメに顔を埋めてクンクン香りを楽しんだり、
Tバックの細いヒモに隠れているお尻の穴のあたりに鼻の頭を擦り付けたり、
鼻の頭でTバックの細いヒモを何とか横にズラせないものかとグリグリしたり、
舌をめーいっぱい延ばしてヒモ少しでも浮かせようとしたり、
最後にはお口で噛んで横にズラしちゃうかな...
初めて目にする美人由起子さんの禁断のお尻の穴と初めてのご対面。
いつも快便で痔も無く形も崩れていないキュっと小さくすぼまった可愛いお尻の穴。
第一印象は大事だからキチンとご挨拶しなくちゃ。
舌先でツンツン...舌先が触れるたびに少しくすぐったいのか更にキュっキュってすぼまるお尻の穴。
シワの一本一本にネットリと舌を這わしちゃう。
少し落ち着いてリラックスしてきたのか、お尻の穴がわずかに開いてきた様に感じたら、
すかさず中に舌を挿し込んで中までたっぷりと味わいますね。
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