こんばんは、お疲れ様。
すぐに手の届くところに居ない僕を楽しめ様とこうして報告してくれるだけで嬉しく思います。
食事をご馳走になりっぱなしじゃなく、ちゃんとお返しをする優しくて律儀な由起子さん。
職場のおじさまに自分を置き換えて妄想楽しみますね。
お返しなんていいよ、いいよって口では言いながら鼻の下を延ばしちゃう。
頭の中ではもう既にエッチな妄想が膨らんじゃう。
うぅんっ、食事をしてる時からもう既にエッチモード。
目の前で美味しそうに食事をしている由起子さんのお口を盗み見しながら、
今まさに食べている物や飲み物が由起子さんの体内を通って明日の朝にはおまんこやお尻からって変態妄想しちゃう。
由起子さんのお部屋に招待されるのは今回で二度目。
もう勝手知ったる由起子さんのお部屋。
すぐにおトイレを借りちゃいます。
由起子さんの剥き出しのお尻が乗っかる便座に頬ずりしちゃいます。
その後、洗面所に行って洗濯前の下着を物色しちゃう。
お返しをしたいって半信半疑だったけどまさかまた由起子さんの生まんこ生尻を味わえるなんて。
お食事の〆はやっぱり由起子さんのお尻とおまんこだよね。
一日経って、まだシャワー前の由起子さんのお尻の穴とおまんことっても美味しいです。
香りも最高です、ピチャピチャクンクン由起子さんの耳にも届く様に音を立てて舐めますね。
ありがとう由起子さん、変態妄想出来て興奮して楽しい。
すぐ傍に居なくてごめんね。
由起子さんは、職場のおじさま達やお蕎麦のおじさま、由起子さんの露出太ももを視姦するその他のおじさまも
僕だと思って楽しんでくれたら嬉しいですよ。
それで欲を言うと、最後には僕のところに戻ってきてくれたら尚嬉しいです。
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