こんばんは☆
由起子さんの鼻汁がたっぷり染み付いたティッシュは、きっと掃除係の人が処分した…では面白くも何ともないので、変態フェチな妄想を働かせると…
密かに由起子さんの体液や分泌物などの匂いや味を欲求する変態な年配男性が社内に存在し、由起子さんがトイレに向かった隙に、由起子さんの濃厚な鼻汁ティッシュを失敬してトイレに侵入。
由起子さんの入った個室の隣の個室に入り、由起子さんが便器に跨がり肛門を押し拡げながら、オマ○コから濃厚なレモン果汁を搾り出し便器に恥ずかしい滴りを響かせ琥珀色に染め、やがて肛門が盛り上がり直腸内から押し出された太くて臭い黄金果実がブリブリと噴き出し、開花した肛門に付着する果実の残骸をペーパーで擦るという絶景を覗き見して、激しく興奮し股間を脹らませた。
個室に立ち込める刺激的な果実臭に堪らず、由起子さんのオマ○コと肛門に鼻を押し付けて嗅ぎまくり舐め啜り、舌先と指でほじくりまわしたい衝動に駆られるがなんとか自制心を確保し、手に握りしめていた由起子さんの濃厚鼻汁ティッシュの匂いを嗅ぎ味を確かめ肉棒に擦り付けながら白濁の生臭いザーメン汁をぶちまけた。
そんな妄想を膨らませてみました。
由起子さんの両穴を卑猥に楽しみ、淫らな体液と排出物が溢れ出す様をじっくり観賞し、その刺激的な香りと味覚を堪能して、両穴を熱くたぎる肉棒で突きまくれたらと思ってしまいます。
果実に例えるならば、おしっこ汁はレモン果汁で便は…果物の王様で独特な香りのドリアンかな?
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