表の顔は、真面目で清楚なお嬢さん。
もちろん、その身体を見ることが出来るのは、彼女が心を許した男だけ・・・・
しかし、そんな彼女にも、秘密の顔がある。
一人になれば、姿見の前に立ち、鏡の向こうから何者かに視姦されているような錯覚に陥りながら、頬を赤く染め、胸の鼓動は異様なまでに高鳴っていく。
「見ないで・・・・」
そう、心の中で呟きながらも、彼女は一枚、一枚、服を脱いでいく。
そして、全裸になった時には、もはや自分の衝動を抑えられなくなり、自ら股を大きくがに股に開き、腰を前に突き出すようにしながら、両手で割れ目を開く。
恥かしければ、恥ずかしいほど、興奮してしまう変態のマゾ女!
さらには、鏡に後ろを向けると、足を開いた前屈みとなって尻を突き出す。
そればかりか、自ら尻の肉を左右から掴み、彼女にとって最も恥ずかしい肛門を曝け出す!
鏡の向こうには、何人もの男たちが勃起したモノを擦りながら、二つの肉穴を、いやらしく、舐めるように見つめている。
「お願い・・・。息が掛かるほど間近で、私の恥ずかしい肉の穴を見てっ!」
彼女は自虐的な言葉を言いながら、淫らに腰をくねらせる。
びっしょりと濡れたおまんこは持ちトンのこと。まだ処女のアナルまでも、邪悪な男たちは無理矢理に犯そうと我慢汁を滴らせている。
そして、彼女もまた、気が狂うほどの羞恥と恐怖に怯えながら、ねっとりとしたまん汁を滴らせてしまう。
こうして興奮の極限に達した女は、遂には立っていられなくなり、その場に跪く。
そして、びっしょりと濡れたおまんこに、自ら指を突っ込み、わざと指を曲げるようにしておまんこを責め立て、卑猥な音を立てながらオナニーを始める。
しかし、わざと逝いかないようにし・・・・。
次には、濡れた指をおまんこから引きずり出すと、まだ処女のアナルに、そのヌルヌルとした愛液を塗りたくる。
そして、足を開いた四つん這いとなり、軽く膝を持ち上げ、二つの濡れた肉穴を男たちの前に晒す。
いつか、本当に、こんな目に遭うことを夢想しながら・・・・。
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