女性が、本能として持っている性欲は、社会的な夫婦制度が出来る前に作られています。そう、生命体としての本能は、そうしたものです。
以前、女性に処女膜があるのはなぜか!?を、ある女性と議論したことがあります。
かつて(夫婦と言う社会性が確立される以前)、男と女の性行為は、レイプが基本だったはずです。強い男が弱い女をレイプし、子供を産ませる!
男は、自分の性欲に従って女を犯す。それは、子孫を残す為・・・。
一方、女は処女膜があることにより、破瓜の痛みがあることをしっているだけに、簡単には男に犯されたくはない!と、必死に抵抗する。
そして、力の弱い者は、その女を犯すことが出来ない。一方で、力の強い男は、女を無理矢理、犯すことが出来る。
これを、社会制度ではレイプとして断罪される。
しかし、これは女にとっても、十分に受け入れるに値する行為だったはずです。
つまり、女にしても、自分の子孫を残すのであれば、より強い男の遺伝子を必要としているはずだからです。
表向きは「レイプ」かもしれない。しかし、それによって、より強い遺伝子を持つ子供を授かることが出来る。
極論ですが、女性は、本能的に、男の荒々しいセックスを望んでいる・・・と言えるかもしれません。
優し過ぎる男性のセックスは、女性を満足させることなど出来ない。
夫婦にしても恋人同士であるにしても、セックスとは、本能に基づく行為である以上、男は女に対して、優し過ぎてはいけないのでしょう。
つまり、男は、女を犯したい!!と言う本能に基づく、野蛮とも言える欲望に忠実であるべきで、それを女も本能的に求めている。
視姦、盗撮、痴漢、下着泥棒、露出狂、レイプ、ストーカー行為・・・数々、性犯罪と呼ばれる行為があります。
真面目で清楚な女性で、性的な行為を汚らわしい行為だと、幼い頃から教え込まれていた御嬢様は、こうした性犯罪の生贄となり、男の本能とも言うべき邪悪な性欲を肌で感じることで、初めて性的な興奮を覚え、オナニーを始める。
これは、多くの御嬢様たちが口にすることです。
あなたが求めている性的な欲求は、極めて本能的な欲求だと思います。
しかし、その女としての欲求を、旦那さんは満足させられないでいる。
旦那さんが、己の本能に基づき、女を犯したい!!と言う想いでセックスをすれば、問題は解決するはずです。
あなたは、男に乱暴をされたい訳ではない。男の本能に基づく荒々しい性欲を、その身で感じたいだけなのでしょう。
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