着衣のまま、目隠しをされる。そして、立った状態で手を頭の上で拘束されてしまう。こうして、無防備な状態のまま身体中をいやらしく撫で回される。
着衣は前にボタンが付いているシャツブラウス。ブラはストラップが外せるタイプ。スカートは膝下まである丈。
じっくりと身体を触られた後、ゆっくりとブラウスのブタンが外され、ブラの上から、あるいはブラの中に手を突っ込まれて乳首を責められる。
そして、遂にはブラが外されてしまうけれど、あくまでも男が責めるのは乳首ばかり・・・
指で摘ままれたり、摘まみ上げられり、軽く抓られたり、捻られる。さらには、乳首に軽く爪を立てて引っ掻かれる。
執拗な乳首責めに、顔を紅潮させ、口は何開きになって熱い吐息を漏らしている。
しかし、乳首しか責めてもらえないもどかしさに、次第に女の下半身までも妖しくくねり出す。
それでも、乳首責めは終わらない。乳首用のローターを付けられ、十パターンもある振動で、乳首を休みなく甚振られ、遂には、太腿を擦り合わせるようにしながら、全身を狂おしく身悶える。
こうして責め続けるのも、女の口から淫らな願望を言わせる為・・・・。
ここまでで、三十分から四十分。大抵にも場合、全身、汗だくで、立っていられない状態です。
プレイ全体では、三時間から四時間。こんなプレイをかつてはしていました。
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