「ソープ嬢への憧れ」
彼女たちは、自分は、男性から相手にされない、魅力の無い女、価値の無い女だと自虐的な気持ちになってしまう。そして、性癖としては、オナニー狂いの淫乱で、被虐願望が強い変態のマゾ女。
だからこそ、「娼婦」に憧れるようになる。
相手がどんな男であろうとも、金で買われたならば、その男の「言いなりの性奴隷」となって、男性に満足してもらわなければならない。
それは、女性として屈辱的であり、惨めなはずなのだが、そんな境遇に、Mとしての興奮を感じてしまう!
性欲が強くレイプ願望のある乱暴な男。
いかにもいやらしい中年男。
気持ちの悪いオタク系の男。
金に物を言わせて、女を服従させようとする陰険な男。
いかなる男であろうとも、自分を指名してくれ、自分の身体を求めてもらえるのであれば、精一杯、奉仕をして、満足してもらいたい。
彼女たちは、自分を指名してくださった男性を、一時的な御主人様と思い、誠心誠意、奉仕をする。それだけではなく、その御主人様が興奮して頂く為に、その命令に服従する。
オナニーをさせられたり、四つん這いで歩かされたり、放尿をさせられたり、恥ずかしいポーズ、淫らなポーズで写真を撮られたり、玩具で無理矢理、何度も逝かされたり、卑猥な言葉を言わされたり、フェラ、イラマチオをさせられたり、惨めな形で犯されたり、自ら腰を振って性の奉仕をさせられたり・・・・
肉体的・・・ではなく、精神的な苦痛が大きければ、大きいほど、彼女たちは被虐的な興奮を感じることが出来る!
こうして、自分のMとしての願望を叶えてもらいながら、同時に、相手の男性の願望、性欲を満たすことが出来る。だからこそ、彼女たちは、ソープと言う仕事に生き甲斐さえ感じてしまう。
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