どんなに強い気持ちで反抗していても身体は正直で、後輩に肛門をいじられてしまうとドMスイッチが入ってしまって、肛門から子宮~脊椎を伝って脳天へと痺れるような快感が、打ち寄せる波のように何度も何度も激しく襲ってきてしまうんでしょうね。
そうなってしまうと心ではいくら嫌がっていても、後輩に屈してしまうのはもう時間の問題ですよね。
いくら足掻いて肛門をキュッと締めようとも、逆にそれが快感となってユカリさんを襲うんでしょうね。
もうそうなってしまったのなら、仕方がないと思います。
後輩からの刺激に過敏に反応(無意識にキュッと締めてしまう等)してしまうのも身体の反応としてどうしようもない事ですし、脳天を貫く肛門への甘美な喜びも、人の意思では到底抗えるものではありません。
肛門で散々逝かされた後はユカリさんを洗脳するように、肛門への刺激で顔面崩壊をさせられて獣のように何度も吠えさせられている自分自身を見せられてしまったら、後輩のメスに堕ちるか後悔の気持ちを抱いて抵抗するぐらいしか残されてませんから。
悪循環にはなっていますけど、それが唯一ユカリさんに残された抵抗の手段ですから、堕とされないように耐えてください…
そうやって必死に抗っているユカリさんを想像すると、身体が勝手に反応してカチカチになってしまっている私は、後輩のような酷い男ですよね。
ユカリさんが悪循環に陥っているのに、ごめんなさい。
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