葵ちゃんのことでエロ妄想を書いてもいいですか?
オレは両脚を広げて座り、Tシャツとパンティーだけになった葵ちゃんを抱っこしている。
「葵ちゃん、さっきお股触っていただろ?指でオマンコ弄っていたんだよね?気持ち良かった?」
葵ちゃんはちょっぴり顔を上気させてうなずく。
オレは耳元で「自分でオマンコ触って、小学生なのにイヤらしいな…。オナニーしてたんだよね?」と囁く。
「オナニー」という言葉で恥ずかしそうにうつむく葵ちゃん。
オレのチンポがガチガチに硬くなって、股の間に抱かれた葵ちゃんのパンティー越しのケツの割れ目に突き刺さる。
「分かる葵ちゃん?オジサンのオチンチン、葵ちゃんのお尻の割れ目に当たってるの分かる?」
「分かる…」と小さな声で答える葵ちゃんが愛おしくなって、オレはパンティー越しに葵ちゃんの割れ目に指を這わせる。
「オジサンが、さっきのオナニーより、もっと気持ち良くしてあげるからね…」
オレが右手の中指をパンティー越しの割れ目に沿って上下させると、葵ちゃんが「ふ~ん」と微かな声を出して喘ぎ始める。
オレは葵ちゃんのパンティーを少し下げて、限界まで膨れ上がったチンポをじかにお尻の割れ目に挟み込んで腰を動かす。
「葵ちゃん、ママが見ているよ。オジサンとこんなイヤらしいことしている葵ちゃんをママが見ているよ」
オレは葵ちゃんの顔をこちらに向けさせて、唇を吸いながら、パンティーの脇からじかにオマンコの割れ目に指を差し込んでクリトリスを弄る。
葵ちゃんの息が荒くなり、オマンコもヌルヌルに濡れてくる。小学生だというのにオレの指で感じている葵ちゃん。
無名さん、ごめんなさい!オレ、書いていてメチャメチャ興奮してきちゃって、今、これ以上かけません。
出したくて出したくて我慢できなくなってきたんです!
葵ちゃんにズッポリ嵌めているの想像してオナニーしちゃいます!
また書きます…
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