オレは、藤城炉美の小さな口に異様に膨れ上がってネットリした我慢汁を垂らしているチンポを差し込む。炉美の頭を掴み前後に動かし、炉美が息苦しくならないように優しくゆっくりとピストンする。小学5年生の口にチンポを差し込んでいる自分を思うと、その背徳感で異常なほど欲情が高まって来て、少しピストンする速度を上げると、すぐにでも激しい射精が始まってしまいそうなほど昇り詰めていた。「炉美ちゃん、オジサン、とっても気持ち良くなってきた…。イヤらしい気分になってきたよ…。もう少しでオジサンのオチンチンの穴からエッチな液が噴き出るから飲んでね。精子だよ。赤ちゃんの種になる精子だよ。この間オマンコに出しただろ?オジサン、今日はすっげえイヤラシい気分になってるから炉美ちゃんの口に精子出したいんだよ!!飲んでよ炉美ちゃん!!オジサンのオチンチンの穴から出る精子、全部飲むんだよ!!ホラ、無名さんもオチンチン大きくして見てるよ。オジサンが、小学5年生の炉美ちゃんのお口に精子だすとこ見たいんだってさ。いいかい炉美ちゃん、出すよ、精子出すよ!!」オレは耐えられなくなり、目を閉じて喘ぎ声を漏らしながら、爆発寸前のチンポを炉美の喉奥に当たるまで深くピストンさせる。今、ランドセルを背負ったままの制服小学生に口内射精しようとしている自分に異常なほど欲情したオレは、炉美の顔面を股ぐらまで引きつける。そしてチンポの先っぽを炉美の喉チンコにあてがう。「ああああ…炉美ちゃん、出るよ!!出るよ!!出すよ!!出すよ!!ああああ…精子出したい!!!!!」オレはこうして無名氏の目の前で小学5年生の藤城炉美の口を犯してしまった。無名氏も、オレが射精を始めると同時に、白濁液を床に吐き出していた。ああ~無名さん、勝手に貴男まで妄想に巻き込んでスミマセンでした!!一緒に小学5年生の藤城炉美を犯したいね!!二人で一晩中、炉美の体を味わいたいね!!二人で、炉美の体中を精子で汚してやりたいね!!そして、二人で、自分たちが吐き出した、炉美の制服の上に溜まったお互いの精子を舐めて、それを炉美に口移しで…。ああ…オレ、今こんなこと書いて変態になってるから、こんなエゲツないこと書いてスミマセン!!我慢できなくなったのでこれから射精します!!!!
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