僕と同じマンションに住む友美ちゃんは小学校六年生で発育が良く、いつもスキニーパンツを履いていてお尻がムッチリでマンスジクッキリ見せつけて来ます。ある日、マンションのエレベーターで二人になった時友美ちゃんが僕のおチンコを見ながら、「おじさん、いつも私のワレメ見て変態なの?友美知ってるよ!男の人って女の子のお尻やオマンコ見るとオシッコ飲まされたくなるんでしょ?」といってきた。僕は「なんでそんな事言うの?」と聞くと「お母さんが言うの、男の人ってみんな奴隷になりたいんでしょ?」と言った。僕は興奮して我慢汁垂らしながら「友美ちゃんは飲ませた事あるの?」と聞くと「クラスの男子ほとんど飲ませたよ。それに…」僕はチンコをズボンのポケットの中からチンコを擦りながら「それに?」と聞くと「担任の先生にも毎日飲ませてるよ!」と魅力的な笑みを浮かべながら言った。」僕は「おじさんにも飲ませてくれる?」と聞くと「変態なの?私のオシッコ飲まされながらオマンコで挟んで窒息死させてもいいなら飲ませてあげるよ!」と言われた。僕は不覚にも射精してしまった。小学校六年生の女の子に言葉とマンスジの誘惑だけで射精させられたのだ!エレベーターを降りて裏の空き地に連れて行かれながら、友美ちゃんは言った。「おじさん、毎日友美のオシッコ飲まされるんだよ!私が大人になったらおじさんはおじいさんになるでしょ?そしたら邪魔になるからその時は処刑しちゃうからね!」と言った。僕は射精したのに更にかた勃起してしまった。友美ちゃんは「どんな処刑が興奮しちゃう?」と聞いてきた。僕は「友美ちゃんのオマンコで顔を挟んで窒息死させて!」と言った。友美ちゃんは「凄くエッチ!お父さんと同じ事言って!フフッ私のオマンコで処刑しちゃうからね!それまでオシッコ飲まされ続けて何回も射精させてあげる!」と言うと僕のおチンコを擦りながら自分のオマンコのワレメをなぞり感じていた。
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