仕事で、返事が遅なってしまった。
佳奈、俺と一緒にいて欲しいんだ。
このままの佳奈でいいんだよ。
佳奈のことが好きなんだ。
今日は、佳奈を抱きしめながら泣いて、再確認したんだ・・・
俺は、佳奈のことが好きなんだ・・・
って・・・
佳奈の露出願望消えないのもわかっているよ。
だから、昨日、佳奈のためのフリーのメールアドレスを取得したんだ。
佳奈が俺のために見せると興奮すると思ったからね・・・
佳奈が大人になる前でも、一緒に露出を楽しみたいと思っているよ。
もちろん、大人になってからでもと、思っているよ。
図書館でも、公園でも…
周りに人がいるところで、佳奈を辱めたいんだ・・・
もちろん、誰にも気づかれない、ふたりだけの楽しみをしたいな・・・
佳奈はノーブラでショーツを穿いていふの・・・
もちろん、短いスカートで・・・
本を探すふりをしながら、スカートを捲り、ショーツをおまんこやお尻の穴に食い込ませるんだ・・・
そして、指先でぐいぐいと押し込んであげるんだよ・・・
佳奈はさりげなく、俺の肉棒をズボンの上から、握っているんだ・・・
ふたりで刺激をし合うんだ・・・
リモコンローターでもいいな・・・
おまんこに装着したローターの刺激を佳奈は耐えるの・・・
佳奈は俺の腕にしがみついたまま・・・
脚をガクガクと震わせながら、イッちゃうんだよ・・・
佳奈を、街中でイカせるの…
昨日お願いされたものは、今、ゆっくりと書いでいるよ。
ちょっと時間がかかりそうなんだ・・・
でも、佳奈は待っていてね・・・
鏡の前。赤い紐。佳奈の体液。何度も何度も突かれて・・・
俺の精液・・・フェラチオ・・・佳奈の両手に・・・。
そして・・佳奈を抱きしめるんだね。
授業中の話は、もうしないから安心してね(笑)
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