ありがとう・・・漢さん。
優しいね・・。許してくれるの?呆れないの?
今日の午後はちゃんと授業受けたよ。
これから塾。授業は結構厳しいんだ。
頑張る。昨日はごめんね。がっかりしたでしょ。
でもね、わたし、この露出願望消えないかもしれないよ。
それでも大丈夫?
わたし大人になったら一緒に露出ごっこしてくれる?
昨日お願いしたアレ、今度じっくりこの間みたいな
長くていやらしいの書いてね。いい?
すぐじゃなくていいから。お願い。
鏡の前。赤い紐。佳奈の体液。何度も何度も突かれて・・・
漢さんの精液・・・私の両手に・・・。
そして・・佳奈を抱きしめてくれるの。
あの授業中の話は、ダメだよ(笑)
刺激が強過ぎすぎてほんとに佳奈壊れちゃう(笑)
授業中ふっと思い出しただけで、とろけちゃいそうになるの。
でも、もし大人になって会うことができたら、
その時漢さんにしてほしいの。
図書館とかで、佳奈の隣に普通に座ってる漢さんがいて、
周りに人がいるのに、わからないように、私のブラウスの
下から手を入れて佳奈の乳首をいじるの・・。
そしてスカートの中にも手が・・・。
私はすでにショーツを脱いでる。皆な静かに勉強してるのに
私はクチュクチュおまんこいじられてる。
机の下で脚を開いて指をズボズボ入れてもらうの。
静かな図書館の中で、佳奈のおまんこの音が
ぴちゃぴちゃ響くの・・・。
多分たくさんおまんこの液出ちゃう。床を汚しちゃう。
私は本を読む振りしながら、漢さんの大きくなった
おちんちんを手で優しくこすり刺激して、すっごく
興奮して感じてるのに我慢してる漢さんの顔を眺めて、
漢さんの耳に佳奈の息を吹きかけ、そしてたっぷり
射精してもらうの・・。
精液は私の太ももにいっぱいかけて・・・・。
わがままばっかりでごめんね。
嘘でもいいの、佳奈のこと好きって言ってほしいの。
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