漢さん、佳奈のことあきれたでしょ。
でも嫌いにならないで!
もうしない。しません。頭がおかしかったの。
でも正直に言うね・・・・。軽蔑するよ、きっと・・。
その後、本屋さんの外のトイレに入って、個室で
ブラジャーとってカバンに・・・。
スカート脱いで下半身裸になって個室から出て
手洗の鏡の前に行きました。
おまんこのスジもお尻丸出しで、制服ブラウスだけの姿・・。
そのブラウスの前ボタンひとつずつ外して、おっぱいも
鏡に映したの・・・・。
そこでわたし完全に切れちゃった。
外でこの格好で歩きたい・・・。
すぐブラウスの前止めて、スカートはいてカバン持って
外へ・・・。
少し歩くと商店街があるんだけど、夜8時30分だと
もうみんな店じまいしてるの。田舎だからね。
だから誰も歩いてないの・・。
佳奈、実は前からここでしたかったの・・・。
物陰でスカート脱いでさっきみたいに下半身裸で
ブラウスだけ着て、そして商店街にでてみた・・・。
誰もいない・・。
わたしこんなところでお尻丸出しで立ってる・・。
佳奈の下半身が直接夜の空気に触ってスースーする。
またブラウスの前ボタン外しておっぱいも露出して
いやらしい姿に・・。
しまってる店のショーウィンドウのガラスに、
佳奈の変態露出姿を映して、前向いたり後ろ向いたりして
うっとり・・・・。
ああ、ここ普段は人がたくさん歩いてるところ、
今わたしこんなカッコでかばん持って立ってるの・・・。
ねえ、漢さんはこんな話、ちっとも興奮しないんでしょ。
ごめんね。わたしやっぱり変態露出狂なのね・・・。
よく映る鏡みたいなショーウィンドの店前で、
しゃがんでおまんこ映してクチュクチュ・・・。
もう一度ショーツはいて、ギューッてしたの。
これ教えたの漢さんだからね!
気持ちいいの。気持ちいいの。お尻の穴に痛いほど
食い込んでる・・・。
オマンコのスジからショーツはずして、クチュクチュ・・・。
誰も来ないよね。誰も見てないよね。
途中、人の気配感じたら、さっきのところに隠れるの。
ドキドキ・・・・。
たまにサラリーマンみたいな人が歩いてくる。
通り過ぎたら、まだ遠くまで行かない前にまた
通りに出るの・・・・。振り向いて見てー!って・・・。
ブラウスも脱いで靴下以外全裸。
カバンには佳奈が脱いだもの全部入ってる。
このカバンなくなったら大変、と思ったら、また
切れちゃった。
このカバンここに置いて、少し遠くまで歩いてみたい!
だめっだめって考えるけど、体が勝手に動いちゃう・・・。
カバン置いて暗い路地へ・・・。
緊張で膝がガクガクしたの。
歩くたびにヌルッヌルッてなる・・。
結構歩いた。30Mくらいかな、大通りが見えて、車が
たくさん通ってるのが見えて、人が歩いてて、急に
まずいって思って、走って戻ったの。
裸で走るとおっぱいが揺れるの。ああ・・・。
でも戻らなきゃ。今何時だろう。10時に塾に
お母さん迎えに来ちゃう。
わたしこんなとこで裸で何してるの!?
やっと自分に帰ったの。
もうしません。すっごく自己嫌悪。後味悪い興奮。
物陰で服着てる時最悪。誰かに見られたかも・・。
通報されたかも・・・。
後でお母さんの顔まともに見れなかった・・。
おウチに帰っても、こんなこと漢さんに言えるわけ
ないじゃない。
でも書いちゃった。
正直ね、もうしません、とか言いながら、漢さん多分
バレてると思うけど、わたし書きながら思い出して興奮
してるの・・・・。
やめなきゃ。ほんとに変態になっちゃう。
昨日は漢さんも悪いんだよ。授業中あんな刺激の仕方したら
佳奈壊れちゃうよ。おかしくなっちゃうんだよ。
知ってるでしょ。
赤い紐の話、授業中こっそり下から責められる話なんて
佳奈、壊れるに決まってるじゃない。
昨日の昼間授業なんか全く覚えていの。
ごめんね、漢さんにあたっちゃって・・・。
もっと書いてって言ったの佳奈だし、縛ってって
言ったのも佳奈だね・・。
漢さんはまえから露出はやめときな、って
言ってくれてたのにね。ごめんなさい。
嫌いにならないで。
わたしをまたしかって、導いてください。
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