潮吹き変態佳奈は、塾のトイレでショーツを食い込ませて授業受けたのかな・・・?
赤い紐、ブラウス着ても透けるんだよ・・・
ブラとは違う厚みがあるから・・・
背中は明らかに紐が透けるよ。
ブラウスに乳首が擦れて、ショーツを穿いていないから、佳奈のまん汁が太股から垂れてしまうんだよね・・・
俺は、佳奈の太股からまん汁を指先に付け、いやらしい糸を見せながら舐めるんだ・・・
佳奈の妄想が強いのは知っているよ。
ビチョビチョに濡れていたら恥ずかしくて、露出も出来ないよね・・・
佳奈の体にいやらしく食い込んだ姿、おっぱいが綺麗に突き出て、おまんこやお尻に食い込んでる姿を想像して、肉棒を固くさせているんだよ・・・
佳奈のいやらしいカラダを辱めながら、肉棒で躾をしてあげるんだよ・・・
「いやらしい汁を垂らして、おまんこを貫いかれたいんだろう・・・」
と、佳奈に言うと、
佳奈は、お尻を突き出して・・・
「はい・・・潮を吹くおまんこを躾て下さい・・」
って・・・
佳奈は、ひと晩中お別れの言葉考えてたんだね。
甘えではないんだよ、これからは佳奈を変態として躾をするんだ。
佳奈は、カラダ中を俺の淫らな言葉で舐められたいんだよね・・・
ぺろぺろと・・・
佳奈が合格したら、本当に縛って壊してあげる・・・
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