もう一度、金木犀の書き込み、同じのをちゃんと名前いれて載せます。
読んでね。漢さま・・・
漢さま、久しぶりなのにいきなりお願いしていい?
佳奈のこの願望に、漢さまのセリフとかいやらしい言葉とか
付け加えてくれたら嬉しいの。
それを読んで、また・・・自分でゆっくり・・したいの。
佳奈は相変わらず、内緒だけどとってもいやらしいことが好きなの。
ダメなこでしょ。
それでね、漢さまに変態って呼ばれたい・・・・。
いつでもいいよ。ずっとずっとあとでもいいの。
いつか書いてほしいな。急がないよ。
佳奈は街中で深夜、全裸に赤い首輪を付けられてる。
佳奈の大好きな漢さまは普通に服を着て紐を持ってる。
これで二人で散歩する。
多分これだけでビチョビチョに濡れちゃう。
恥ずかしい。歩くとヌルっヌルってなる。
公園のベンチで四つんばいになり、漢さまにアナルをじっくり
見てもらう。ギュッと手でお尻をひろげて、そして
クンクンと恥ずかしい匂いのするアナルを嗅がれてしまう。
佳奈のおまんこは漢さまの目の前で濡れて光ってる。
恥ずかしい汁がベンチに垂れてる。
「アナルを舐めてください・・・・。」
「乳首をいじってください・・・・。」
たまに通りかかる人が好奇の眼差しで私の変態姿を眺めていく。
次第に人だかりが出来、おじさんたちの目の前で恥ずかしい
行為が続けられる。
見られるともっと興奮してしまう。
「漢さま、後ろからおちんちんで突いてください。」
漢さまは、激しくセックスしてくれる。私、漢さまじゃないといやなの。
「佳奈に漢さまの精液いっぱいください。」
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