ただいま。
今日はすごくいい天気だよ。
さっき11時くらいにおウチに帰って、今シャワー浴びたところ。
鍵かけてひとりでリビングにいるの。
お昼ごはん、今日はいらないな・・。
漢さんのラブレター、見るのすっごく我慢したんだよ。
早く2階のお部屋に行きたい・・・。
一緒に行こうね。
佳奈の体全部、お風呂で綺麗にしたよ。佳奈の体の
誰にも見せたことない秘密の恥ずかしいところ、
じっくりじっくり見てね。
いっぱい触って、いっぱい舐めてね。
もう佳奈我慢しないの。
佳奈の欲望をね、全部あなたにさらけ出しちゃうの。
多分声も出ちゃう。
シャワー浴びたけど、今朝から履いてた、佳奈の
お気に入りのかわいいショーツ、替えないでまた
履いてるの。だって・・・。
ショーツにしみてる今朝からの佳奈の匂い、あなたに
嗅いでもらいたいから・・・。佳奈の恥ずかしい匂い・・。
変態ね。とっても恥ずかしいけど、でもしてもらいたいの。
ふたりでゆっくりゆっくりいやらしいことしようね。
ふたりでとっても恥ずかしいことして興奮しようね。
そろそろ、お部屋に行くよ。
なんだか頭がフワフワして、膝が震えてる。
ドキドキしてるけど、でもね、安心してるよ。
なんだか幸せ。
それでね、正直、なんだかさみしいの・・・。
わかる?
漢さん、今日は佳奈を好きなようにしてね。
佳奈を優しく包んで、激しくリードしてね・・・。
わたしね、指で少しだけ頑張ってみようと思うの。
今日を私の初めてにしたいの。
だから、その前に、漢さんの指と、唇と、舌と、
いやらしい言葉で、いっぱいいっぱい濡らしてね。
最後、漢さんの精液、佳奈の中にいっぱい出してね・・・。
※元投稿はこちら >>