佳奈は、
勉強が進んでいるのかな?
佳奈は、何も入れないでいいんだよ。
いつも通りのオナニーをして欲しいな…
やっと書けたよ…
何度も書き直していたからこんな時間になってしまった…
乱筆乱文は許してね…
昨晩、ふたりで乱れた佳奈の部屋…
俺が佳奈の部屋に入った時…
佳奈は鏡の前で脚を広げて指を激しく動かしていたね…
今日は佳奈の部屋で初めてのセックスを…
俺は、佳奈の部屋の前で…
佳奈の好きな下半身を脱いだ姿に…
佳奈の部屋に入ると、昨日とは違い、スカートを短くし、微かに白いショーツを覗かせたセーラー服姿で後ろを向いて立っている…
俺は部屋の鍵をかけ…
佳奈の肩を後ろから抱き…
「佳奈…」
と…
佳奈は声を出さずにこくりとうなずく…
俺は鏡の前に佳奈を立たせ…
「佳奈…見てごらん…」
と、言いながら…
佳奈の背後から、ブラウスのボタンを上からひとつずつ外す…
佳奈の白い肌がブラウスの隙間から徐々に露わになる…
「いゃ…恥ずかしい…」
佳奈の理性がつぶやく…
ボタンを全部外し…
「佳奈…見ててごらん…」
と言い…
一気にブラウスを剥ぐ…
「だめ…」と、胸を咄嗟に両手で隠し…
僅かな理性の抵抗…
俺は、
佳奈の髪を撫で…
「佳奈…大丈夫だよ…手をどけてごらん…」
と、耳元で囁く…
佳奈か手を下ろした瞬間…
俺は、
佳奈のブラを取り…
乳房を鷲掴みにし…
佳奈のお尻に固い肉棒を押し付け…
耳を舐めながら…
「佳奈…こうして欲しかったんだよね…」
と、隠れていた淫らな佳奈を剥き出しにする…
「鏡の中にいやらしい女がいるよ…見てごらん…」
と…佳奈のショーツを両手で引き上げ…
おまんこに食い込ませ…
鏡の前に昨日のようにM字に脚を開かせて座らせたんだ…
鏡の中の佳奈は、下の口は猿轡をされたかのよう…
俺は、食い込むショーツを指先で押し込みながら、
「佳奈…ショーツに蜜を染み込ませるんだよ…」
と、グイグイと食い込ませる…
佳奈は、指先の刺激に合わせ…
腰を振り…
「もっと…して下さい…」
「佳奈は…こんなにいやらしいことして欲しいんだ…」
と、さらに…ずぼずぼと押し込む…
佳奈の愛液はショーツから溢れ…
俺の指先にも佳奈の蜜…
「佳奈…見てごらん…佳奈体液が俺の身体に入るんだよ…」
と言いながら、ぬるぬるの指先を舐めるの…
「もっと…佳奈の体液を身体の中に入れて欲しいの…」
「わかったよ…佳奈…立って…」
俺は佳奈を立たせ…
先程まで食い込ませていたショーツをゆっくりと脱がしたんだ…
かわいいショーツなのに、内側には佳奈のいやらしい体液がべっとりと付いていたんだ…
俺は、佳奈のショーツを手に取り…
ゆっくりと鼻を近づけて、豊潤な香りを嗅いだの…
「佳奈…いやらしいメスの香り…これを舐めて欲しいんだね…」
俺は舌を出し、佳奈のいやらしい体液がべっとりと付いたショーツを舐めたの…佳奈に見えるように…
佳奈も舌を出し…自分の指先を舐めている…自分のクリトリスを舐めて欲しいと言っているかのよう…
俺は、
「佳奈…もっとだよね…」
と言い、佳奈を押し倒し…
佳奈のおまんこにしゃぶりついたの…
ぺろぺろと舌全体で…
ぬるぬるを俺のの中に入るように…
佳奈は…
「もっと…おまんこを…ぺろぺろして下さい…」
と言いながら、脚を開き…
俺の頭をおまんこに押し付けたんだよ…
俺は、舌先を尖らせ…
佳奈のおまんこをずぼずぼと突いたの…
佳奈は…
「もっと…おまんこを…ずぼずぼして下さい…」
「佳奈の…おまんこを…おちんちんで…ずぼずぼして下さい…」
そう言うと…
佳奈は四つん這いになり…
俺の方にお尻を向けたの…
「佳奈…おまんこに…おちんちんが欲しいんだね…」
と、俺が確認をしたんだ…
佳奈は…
「佳奈の…いやらしいおまんこで…おちんちんを…しゃぶらせて下さい…」
って…
俺は、佳奈の腰を掴み…
佳奈のおまんこの入り口に肉棒をあてがい、佳奈に言ったの…
「佳奈…おちんちんを…自分でしゃぶってごらん…」
佳奈は…「はい…」と言い…
お尻をゆっくり突き出し…
おまんこで…肉棒締め付けながら…根元までしゃぶったの…
俺はゆっくりと肉棒を先端まで引き抜き…
一気におまんこを貫いたんだ…
「佳奈…美味しいだろう…」
と言いながら…
何度も…何度も…貫いたんだ…
佳奈は…
「気持ちいいの…もっと…突いて下さい…」って…
佳奈を打ち付ける音が部屋に響いていたよ…
佳奈は…
脚を小刻みに震わせながら…
「佳奈にも…体液を下さい…」
って…
俺は佳奈の波打つお尻を見ながら…
深く突き…
佳奈に、俺の体液をあげたの…
佳奈は一瞬…頭を持ち上げ…
全身をヒクヒクと震わせ…
俺の脈打つ肉棒を締め付け…
ゆっくりとうつ伏せでになったの…
俺は佳奈の上に重なり…
佳奈を抱きしめながら…
耳元で囁いたの…
「ありがとう…」
って…
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