佳奈、おはよう。
いい名前だね^ ^
ふたりでするオナニーはとっても気持ちいいんだよ。
昨日の帰りのバスの中のこと、俺にいっぱい言葉責をされたのだから、我慢出来なかったんだよね。
俺に見せたい気持ちが溢れていたんだよね…
俺も家に帰り食事をして、お風呂入って綺麗に洗って・・・
佳奈のいる部屋へ・・・
鍵を開けると、鏡の前で全裸で脚を開きながら、あのいやらしい言葉のおねだり・・・
佳奈は、俺の反り返る肉棒を見ながら指を激しく動かしていたんだよね・・・
俺は佳奈の指先の動きに誘われ・・・
下半身全部脱いで四つんばいになりながら近づいて・・・
佳奈のおっぱいを優しく揉み、乳首に口を付け舐めてあげたんだよ・・・
そのままゆっくりと下に行き・・・
ヌルヌルのいやらしいおまんこをいじめる指先を見ながら言ってあげたんだ・・・
「佳奈、変態だね・・・こんなにおまんこをぬるぬるにして・・・お尻まで垂れているよ・・・」
と、言いながら、俺の指でおまんこを広げてあげたんだ・・・
佳奈は、
「佳奈のぬるぬるのおまんこを舐めて下さい・・・」
って、言ってくれたね。
俺は顔を近づけおまんこに息を吹きかけたんだ・・・
佳奈のおまんこはヒクヒクとしていたよ・・・
俺が「いつもこんないやらしいこと一人でしていたんだね…」
と言うと・・・
おまんこがよだれを垂らして悦んでいたね・・・
その後・・・
佳奈は後ろを向き、四つん這いになり
ヒクヒクとするお尻の穴じっくり見せていたね・・・
俺は佳奈のお尻を広げてお尻の穴に触ったんだよ・・・
何回も頭真っ白になったから、覚えているかな・・・
俺が佳奈のお尻の穴をぺろぺろと舐めていたのを・・・
佳奈は、
「お尻の穴でイッちゃう…」
「変態佳奈はお尻の穴を舐められれて…イッちゃうの・・・」
って…肛門をキュッて閉じながらイッていたよ・・・
俺は我慢が出来なくて・・・
佳奈のお尻の穴に向けて、射精したんだ・・・
気持ちよかった・・・
今夜は、
佳奈のおまんこを後ろから貫いてあげるよ・・・
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