佳奈、ありがとう。
佳奈が今していると思ったら・・
俺も我慢できなくなったんだ・・・
俺の仕事中に・・・
佳奈は俺の机の下で全裸でいたんだよ・・・
こっそりと他の人が見えないところで、大胆に佳奈はフェラチオをするんだ・・
その後、
佳奈はイスに座って、恥ずかしいオナニーをするんだよね・・・・・・
俺は、佳奈を机の上に座らせ、携帯で写真を撮り、佳奈のぬるぬるのおまんこやお尻の匂いを嗅ぎ・・・
「佳奈は、俺の机の上でいやらしいメスの匂いを出しているんだね・・」
って、おまんこを触りながら、言ってあげるんだよ・・・
俺は、赤い縄を取り、
「佳奈・・・綺麗にしてあげる・・・」
と言いながら、縛るんだよ・・・
佳奈はカラダを縄で拘束されながら、つぶやくの・・・
「おまんこから・・・汁が垂れちゃう・・・」
俺は、
「もっと垂らしていやらしい姿にしてあげる・・・」
と、言いながら・・・
両方の乳首を摘まんで引っ張るんだ・・・
「だめぇ・・・」
と佳奈がカラダを捩らせるとさらに縄が食い込むんだよ・・・
佳奈は立っていられなくなって、俺の机に前かがみにもたれかかった時・・・
うしろから佳奈の腰を掴み・・・
「佳奈のおまんこはよだれを垂らして、これが欲しかったんだろ・・・
と、言いながら・・・
一気におまんこを貫いてあげるんだ・・・
佳奈は、
「あっ・・・」
っと、かわいい吐息を漏らし、
頭まで痺れる刺激をおまんこに何度も受けるの・・・
「もっと・・・佳奈のおまんこに突き刺して下さい・・・」
「もっと・・・もっと強く突き刺して・・・変態佳奈を壊して・・・下さい・・・」
「佳奈のおまんこが・・あなたの精液を欲しがっているの・・・深くおちんちんを突き刺して・・・精液を出して・下さい・・・」
って・・・
佳奈の気持ち、とっても嬉しいよ・・・
俺の目の前に佳奈がいたら、抱きしめているよ・・・
抱きしめてから・・・また交わっているよ・・・・
これが俺の気持ちだよ・・・
って・・・
キスをしながら、力強く佳奈のおまんこを突いているよ・・・
これからは、いろいろなところで淫らなセックスを何度も何度も何度もするんだよ・・・
と、言いながらね・・・
佳奈は、もう少女ではなく、俺が女にしたんだよ・・・
佳奈がすました顔は出来るのは、ほんの少しの間だけだよ・・・
手をつないだら、佳奈のえっちなスイッチが入るんだよ・・・
佳奈の全身のスイッチが剥き出しになるの・・・
「・・して欲しい・・早く・・辱めて・・下さい・・・」
って・・・
佳奈は露出ではなくなったんだよ・・・
ひとりのオナニーではなくて、セックスをしているんだよ・・・
誰でもいいから見られたいのではなく、俺にだけに恥ずかしいところを全部さらけ出したい・・・
おっぱいも、おまんこも、お尻の穴も・・・全部・・・
俺に辱められて・・・・
かわいい声で喘ぎ・・・
潮吹き変態佳奈になって・・・
ふたりがひとつになるの・・・
他の人ではなく、俺としたいんだよね・・・
ふたりの小説を読むと、佳奈の露出ではなく、俺とのセックスを求めているんだよね・・・
俺に辱められ、犯されるような激しいセックスを・・・
来週の映画デート俺も楽しみにしているよ。
映画館の中で・・・最後に、入れてあげるよ・・・後ろから・・・
赤い縄はバッグの中に入れて持ってきて欲しいな・・・
今度は、一緒に映画館に入るからね^ ^
佳奈・・・愛しているよ・・・
今夜、精液を出すから、佳奈のカラダの中で受け止めて・・・
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