Hさんの部屋。ジャージ姿の愛理が膝を抱えて座っている。そこにはもう一人の中年の男がいる。そいつは全裸で醜く出た腹とへそまで体毛に覆われた下腹部を愛理に見せつけている。
その男こそが俺だ。
俺は愛理を立たせて抱き着くとイヤラしく発育したお尻を両手でグニグニと揉みまわす。涙があふれそうになった愛理の瞳がHさんに言葉にならない助けを求める。それが、どれだけ
無駄なことか俺は誰よりも知っている。そして、俺はHさんに見せつけるように愛理のお尻を向けさせるとパンティラインの浮かんだジャージをゆっくりと下していく。
恥ずかしそうに両膝をもじもじとさせるが恐怖に身体を凍らせた14歳の少女には抵抗などできるわけがない。俺はずぶ濡れになった子犬のように震えて泣いている愛理から残りのジャ
ージを剥ぎ取り体操服を脱がすと、下着姿になった愛理を抱きしめながら声を上ずらせながらこう囁くんだ。
『愛理ぃ、セックスさせろよ・・・』
か弱い悲鳴を上げた愛理は俺の腕を振り払い床を這うように逃げていく。俺は白いソックスの上から愛理の足首をつかむと敷かれている布団の中にズルズルと引きずり込む。
そう、地蜘蛛が捕えた獲物を暗く湿った巣穴の奥で貪るように女子中学生の身体を味わうため・・・・
※元投稿はこちら >>