昨日は、あの書き込みの後にすぐやって、夜にもたっぷりと楽しみました。彼氏さん、特に夜のオナはたっぷり時間をかけながら、妄想の中で愛美のエロい体を堪能しましたよ。まずは愛美に濃紺のセーラー服を着せ後ろを向かせてお尻の盛り上がり具合を観察。愛美の大きなお尻でプリーツスカートが盛り上がっていてたまらない。もちろん既に完全勃起。次に立ったままの愛美を後ろから抱いて、セーラー服越しに勃起チンポをお尻の割れ目にあてがって押しつける。愛美の首筋にイヤらしく舌を這わせた後、耳元で愛美へのスケベな想いを囁く。「愛美、やりたい…。ものすごくやりたい…。硬くなってるの分かるだろ?愛美のセーラー服姿に欲情しちゃってこんなになってるんだよ。ああ…愛美、嵌めたい。このチンポ、愛美のマンコに差し込みたい…。ああ…愛美が欲しい。欲しくて欲しくてたまらない…。抱きたかった、セーラー服姿の愛美をずっと抱きたかった…」オレは、自分のスケベな言葉に酔ってしまい、すでに頭の中は射精欲求でいっぱい。そのまま愛美の背中に体重をかけて四つん這いにさせる。愛美の背中に覆い被さるようにしてからセーラー服をまくり上げ、綿の白いパンティーをずり下げて、後背位で愛美のマンコにチンポを差し込む。「ああ…嵌ったよ愛美。愛美のセーラー服で欲情してカッチカチになったオレのチンポが愛美のマンコに嵌ったよ…。ああ…気持ちいい。たまらない…。精子出したくて出したくてたまらない…」オレはなおも耳元でそんな卑猥なことを囁きながら、まるで犬の交尾のような格好で、愛美の中に嵌ったチンポをゆっくりとピストンさせる。セーラー服を着た中学生の愛美に嵌めていると想うと、背徳感で異常なほど欲情してきて、嵌めて5分もたたないうちに強烈な射精欲が襲ってくる。「愛美、ダメだ!出してしまわないと気が狂いそうだ!出したい!精子出したい!射精したくて射精したくて我慢できないほど気持ちいい!愛美、精子出して受精させるぞ!ああ…彼氏さんに愛美を変態受精させているところを見てほしい!!オレがセーラー服中学生愛美のエロマンコに、ドロドロ精子をドックンドックン注ぎ込むところを彼氏さんに見てもらいたい!!ああ…ヤバイ、出る!!!出る!!!精子出る!!!!!!」オレは愛美のお尻に腰を打ち付け、激しく射精しまくった…。ああ…彼氏さん、またまたエゲツナイこと書き込んじゃったよ。現実のオレももう限界にきたから、これから射精します…
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