縛られて…吊るされる…
親父…ネットリとしたすけべなエロオヤジを想像していいですか?
がんじがらめに縛られて、股を閉じられないように縛られ、乳房も
変形するほどきつく縄が食い込んでる…
両手は背中に縛られ、床に足を着くことも出来ない…
お仕置き棒で胸を小突かれます。
「何だ晶子、もう乳首を勃起させてるな。
こんなスケベな乳首はお仕置きだ。」
強力な洗濯ばさみを噛まされて悲鳴を上げます。
「痛い!…あぁ…許して…スケベな晶子をお許しください…」
「駄目だ駄目だ…この発育のいい乳房にはたっぷり仕置きしてやる!」
お仕置き棒が洗濯ばさみごと乳房を叩くと激しい痛みとともに弾け飛びます。
エロオヤジ様はそれを拾ってまた乳首に噛ませます。
そしてまた叩くのを何度も繰り返します。
さらにお仕置き棒で強く胸を突くと、吊られた私の身体はぐるぐる回るんです。
あぁ…もう許して…虐めないで…
私の哀訴にも耳を貸さず、さらにお尻を強く叩きます。
エロオヤジ様は泣き顔の私をじっくり観察しようと間近まで顔を近づけます。
あぁ…エロオヤジ様…晶子はエロオヤジ様のものです…
うぅぅ…エロオヤジ様とキスさせてください…
晶子をエロオヤジ様の愛人にでもお妾にでもしてください。
あぁ…中古オマンコの分際で贅沢言ってすみません…
晶子は使い捨ての便器でした。
こうしてねっちり弄ばれ、虐められるだけで幸せでございます…!
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