スワン、、、お兄ちゃんのお願いひとつ聞いてくれるかな?
そのお腹…毎日出てる? 実はこれ…と言って、ノズルが長いイチジク浣腸を五本用意してる…
スワンは赤面(>_<)。
お尻をこっちに、向けるんだよ、ほーら。耳元で、そう囁かれると、私はお風呂場の湯気でポワンとしてるせいもあり、お兄ちゃんの指示に従った…。
アナルを分厚い舌で舐めあげ、チロチロと柔らかにしたところへ…ノズルが入ってきた。生暖かな液が、チュルチュルと、一本、二本、三本と…。ぁあん、お兄ちゃん、おトイレに行かせて!!お願い!!!
じゃあ行ってもいいよ、出るとこ、見てあげるからね。ーしばし、排泄中ー
お風呂場に戻ると、お兄ちゃんの指でウンチがまだ残ってないか、シャワーできれいに点検。よーし、きれいになったし、お腹も引っ込んだね!
でも、また大きくなるんだよ。お兄ちゃんので。
お尻は彼やセフレともまだ未経験、ましてや、お兄ちゃんのオチンチンなんて、無理だよう。(内心)
一度、お風呂に入ろう!お兄ちゃんがさっき出したザーメンも、掻き出してあげるね。背中に当たる、オチンチン…。お尻に入ったらスワン、狂っちゃうカモ。
アナルも、だいぶ柔らかになったね、もう一度お兄ちゃんにお尻の穴を見せるんだよ…。チュルチュル、今度は塗ると熱いゼリーです。何これ、ジンジンしてきて、弄って欲しくなるぅ!
お兄ちゃんがオチンチンの先を、私のアナルの入り口に当てています…。
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