排泄の苦痛に悶える姿を楽しそうに眺めながら
「いいね。排泄を我慢しようとアナルを絞める度にオマンコまでクイクイ
と締め付けてくるぜ」
「しかも、排泄の苦痛に悶える腰のクネリ方までエロイしな」
「でも、このまま出されても面倒だ。トイレに行くか」
真紀をジャングルジムから開放させたが、後ろ手に縛った縄はそのままで、
オッパイは搾り出されている。
「さあトイレに行くぞ」
乳首に挟み付けているクリップの先の鎖を引っ張って行く。
「さあ、早く来るんだ。それとも、ここでぶちまけたいのか?」
後ろ手に縛られ、排泄の苦痛によろめく真紀を楽しそうに眺めていたが、
「遅いぞ」と言うと手に持った鞭で、真紀のお尻に一振りした。
乾いた鞭の音が公園に響き、真紀は熱い悲鳴を上げ1歩踏み出したが、
叉しゃがみ込むように立ち止まった。
「どうした?トイレが嫌なのか?だったら、その先の道路まで行き、
通る人に見られながら出しても良いんだぜ」
くねる尻を鞭で打たれ、乳首を引っ張られながら、やっとトイレに着いた。
「ただ出すだけじゃ面白くないだろ?」
と言うと、極太バイブを取りだし、ヒク付くオマンコに挿入し、落下しない
ように紐で固定した。
アナルのディルドの空気をゆっくりと抜きながら、オマンコのバイブのスイッチを
入れてた。
更に、アナルのディルドのスイッチも入れられ、二つの穴の中で激しくクネリ
震え始めた。
苦痛と快感にのけ反る頭を掴み「お口にもくわえなよ」
と、萎えることを忘れたかのように勃起している怒張をねじ込んで行く。
「何でもしますから…お願い!!! ってか? くくくっ そんな事言ってると
後悔することになるぜ」
真紀の頭を掴み、グイと引き寄せ、喉の奥へと侵入させ、バイブのスイッチを
更に強めた。
二つの穴の中でバイブが暴れ回り、掻き回し、オマンコからは快感が、アナル
からは排泄の苦痛を送り込んで行く。
喉の奥を大きな亀頭でえぐられ、嗚咽する真紀を楽しそうに見下ろしながら
更にねじ込んで行く。
遂に喉を押し開き大きな亀頭が喉元を突き抜け、食道にまで侵入した。
「いいぞ。凄えな。ディープスロートだ」
更にねじ込むと、遂に根元まで呑込まれた。
「感じるぜ。このでかいのが、ずっぽりだ」
夢中で腰を動かし、更に深く浅くとスライドさせる。
一段とでかくなったペニスは、今や長さ25センチ近くなり、太さも5センチを
超えている。
真紀の顎は半ば外れたようになり、大きな亀頭の出っ張りで喉と食道を擦られ
堅く閉じられた目からは涙を流し、口の端からは涎が垂れ流しだ。
「堪らねえな。虐めれば虐めるほど楽しめる変態メスだぜ」
「もっともっと淫乱な変態マゾに躾けてやるぜ」
オッパイを鷲掴み、乳首をひねり上げ、アナルのディルドをゆっくりと
引き抜いていった。
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