「アナルにぶっといディルド入れたら、きついオマンコが一段ときつく
なってきたぜ」
ほくそ笑みながら、アナルのディルドを更にねじ込んで行く。
「お尻は嫌ってか? 痛いってか?」
「言ってる割には、どうだ?この腰のクネリ方は」
「オマンコも嬉しそうに締め付けて来てるじゃないか。痛い位される方が
好きなんだろ?」
きつい締め付けを楽しむようにゆっくりと出し入れし、アナルの
ディルドも更に深くねじ込んで行く。
「もう半分近く入ったぜ」
後ろ手に縛られてる真紀の手のひらが、耐えるように堅く握り締められ
頭をのけ反らせ、熱い喘ぎ声を搾り出している。
アナルのディルドを軽く引き抜き、左右に回しながらグイグイと強く
ねじ込んで行くと、アナル内部のヒダを掻き回しながら根元まで入って
しまった。
「凄いぞ、長さ30センチを全部呑込んだぞ」
「さてと、ここから本当の責めは始まるんだぜ」
ディルドの根元から繋がってるゴムチューブの先にはゴムの握り玉が
二つ付いていた。
その一つを握り潰すと、空気が送り込まれ、ディルドが一回り太くなり、
真紀のアナルを更に押し広げてゆく。
更にもう1回・2回・3回と握りつぶした。
「がっちりと食い込んだな。これでどんなに暴れても排出できないぜ」
別に伸びてる電気コードの先にはコントローラーが・・・
スイッチを入れると、長大なディルドがアナルの中でクネクネとクネリ
始めた。
「中で動いてるのが分かるだろ?」
「俺も良く分かるぞ」
「くねるたびにアナルがヒク付き、一段と締め付け、肉壁越しに俺のチンボ
まで擦って行くのが分かるぞ」
「凄い締め付けだ、またイってしまいそうだぞ」
太さと長さと堅さを増したペニスがオマンコの中でドクンドクンと脈動を
大きくしてゆく。
「もっと深く犯してやる」
腰ごと押し込むように打ち付け、子宮の中で亀頭が膨らんで行く。
「子宮の中にぶち込んでやるぞ!!」
「アナルの中にもたっぷりぶち込んでやるからな!!」
ガツンガツンと腰を打ち付け、ペニスを更に深くねじ込み、子宮の中を
掻き回してゆく。
「いくぞ 喰らえ」
ペニスは全体が更に大きく膨らみ、熱い精液を打ち込む凶器と化してゆく。
ドクン ドクン ドクン
同時にアナルの奥深くでも弾けるように何かが飛び出して行く。
もう一つのゴム球が押し潰される度に、大量に浣腸液が放出されているのだった。
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