「痛い?」
「痛い と叫んでる割には、随分と嬉しそうだな?」
「一段と腰のくねりがいやらしくなってるじゃないか」
「子宮の奥どころか、胃まで届くかもな?」
と言いながら、更に腰を突き出し、深い挿入感を楽しんでいる。
「この長いチンボが根元までズッポリだ」
ビクンビクンと脈動する度、子宮を深くえぐられ、胃を突き上げられ
真紀は背中をのけ反らせ、悲鳴を上げた。
まるで、長大なペニスが喘ぐ喉元を突き破って出てきそうに思える程
深く犯されている。
「アナルだって随分と嬉しそうにしてるぞ」
「アナルの経験あるんだろ?」
「何本も入らない と言ってるけど、アナルはもっと欲しそうに
指を締め付けてるじゃないか」
アナルにねじ込んだ指を中でくねらせ、内壁を撫で回し、その感触を
楽しそうに確かめている。
「アナルももっと広げてやろうな。嬉しいだろ?」
更にもう1本指を滑り込ませて行く。
「ほれ、指がもう1本入って行くぜ」
クネクネとクネリながら小さな窄まりを押し広げてゆく。
指が狭いアナルの中でくねる度、アナルはキュッっと窄まり、ヒク付き
オマンコもペニスを締め付けてくる。
「アナルまでスケベで淫乱なメスだな。 楽しいメスだ」
「オマンコもアナルも壊れるほど犯してやるからな。もっと楽しませて
くれよ」
「アナルも馴染んで来たな。楽しいオモチャを入れてやろう」
太さ4センチ、長さ30センチのディルドにローションを塗り、アナルにも
ローションと垂らし、その長いディルドをアナルに押し当て、
回すようにしながらねじ込んで行く。
ヌチャ ネチャ と湿った音を出しながら小さな窄まりを押し広げてゆく。
一ミリ 叉一ミリと姿を消す度に、小さな窄まりが押し広げられ、
軋みながらも徐々に呑込んで行く。
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