「ふぅ~ 中々良かったぜ。最後は美味しそうにしゃぶってたな」
一旦萎えかけていたが、一回り太く長くなったペニスをゆっくりと
動かし、余韻を楽しんでいた。
「そんなにこのデカイチンボが気に入ったか?相当の好き者のメスだな」
呑みきれず、口の端から精液を垂らしている顔は、理性のかけらも無い
メスの顔付きだ。
「さてと、いよいよ本番と行くか」
縛っていた縄を解き、後ろ手に縛り直し、上体を屈ませジャングルジムの
一角にくぐらせた。
深く挨拶したままのようで、尻を突き出した格好にさせた。
「さあ、もっと大きく足を開きなよ」
「エロイ尻だな」と言いながら揺れる尻を平手でパシッっと叩いた。
「淫乱なマゾメスらしく、もうオマンコがヌルヌルだぜ」
腰をゆっくりと押し出し、デカイ亀頭の先端で、割れ目を上下に擦り付けて
行く。
「尻をクネクネ、オマンコをヒクヒク。ぶち込んで欲しいのか?」
「バックから突っ込んでやるぜ」
クィっと腰を突き出すと、大きな亀頭がミシッと食い込んだ。
十分に濡れているにもかかわらず、軋むように入って行く。
「おぉぉ きついな~」
震える真紀の腰を掴み、狙いを定めるように食い込ませてゆく。
大きな亀頭が、真紀の陰唇を巻き込みながらグイグイと侵入してゆく。
真紀の熱い悲鳴を聞くと、その悲鳴に呼応するようにペニスがビクンと
脈打ち、更に堅く大きく熱くなってゆく。
狭い膣口を突き破り、中のヒダを引っ掻くようにねじ込まれてゆく。
「犯され、感じてるのか?オマンコが嬉しそうにヒク付き締め付けてくるぜ」
一度軽く腰を引き、グイッと深くねじ込んだ。
のけ反る真紀の背中を見ながら、更に深くと。
「コリコリと子宮に当たってるのが分かるぜ」
「でもまだ半分しか入ってないぞ。深いのが好きなんだろ?入れてやるよ。
根元までな」
一挙にネジ込み真紀に悲鳴を上げさせ、軽く引き、子宮に食い込ませるように
ズンと深く突き上げて行く。
浅く深く、出てしまうほど引き抜き、一挙に根元まで、と。
背中で縛られてる真紀の手が、何かを耐えるように硬く握られ、背中がのけ反り
尻と太股が引攣ったように硬直している。
掴んだ尻を引き寄せ、腰を突き出し、無理矢理根元までねじ込んで行く。
そして腰を回し、亀頭の先端で子宮を押し潰すように掻き回した。
「スケベなオマンコだ 堪らねえ イクゾ オマンコの中にぶち込んでやる」
叩き付けるように腰を動かせ、ビクンと熱い迸りと共に、ペニスが一回り大きく
膨らみ、ドクンドクンと精液を弾けさせて行く。
「子宮の中までぶち込んでやる」
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