「体もエロイし鳴き声もエロイじゃないか」
「縛られ、無理矢理しゃぶらされてるってのに、ねっとりと絡み付くシャブリ方
も中々じゃないか。流石、淫乱な変態マゾだ」
「おぉぉ 堪らねえな・・・・」
耐えるように腰の動きを止め、大きく息を吐いた。
しかし、真紀の口の中では、怒張がビクンビクンと脈打ち、その堅さと太さも
増し、真紀の喉の奥を突き上げている。
真紀は顎が外れそうな苦痛と、喉の奥を突き上げられる嗚咽感に涙と鼻水で
顔中くしゃくしゃだ。
しかも、クリと乳首に挟み付けられたクリップのローターと鈴は絶え間なく
震え、鳴り続け、責め抜いてゆく。
「もうだめだ・・・一発ぶち込んでやる。全部呑込めよ」
小刻みに腰を前後に動かし初め、同時に真紀の頭を押さえ付け、次第に腰の
動きを大きく速く動かしてゆく。
男は容赦無く腰を繰出し、大きく広がったカリが真紀の喉を貫通してしまいそうだ。
男のペニスが小刻みに脈打ち、更に大きく堅くなった途端、熱いしぶきが真紀の
喉の奥に打ち放たれた。
「いくぞっ・・・いくっ・・・・」
真紀の頭をがっちりと押さえ付け、脈打つペニスをぐいぐいと押込ながら、次から
次へと熱い精液をぶちまけてゆく。
「うぅぅ 一滴も零さず呑込めっ・・・・ふぅ・・・・」
夥しい量の精液を打ち放し、満足そうに大きく息を吐いた。
「どんな顔してるか見せてみろ」
涙と鼻水でぐしゃぐしゃの真紀の顔を上に向かせ、楽しそうに覗き込んでいる。
「呆れた変態女だ。こんな仕打ちで口を犯されたというのに、イキかけてないか?」
「完全にアヘ顔じゃないか」
熱い迸りが終わり、少し堅さが弱まり始めたと思っていると、またムクムクと
堅さと太さが戻って来た。むしろ、発射前よりも太さと長さが、一回り大きく
なっている。
「お前のように変態のエロ女が相手だと、何発でも出来そうだぜ」
「残りの穴も全部嬲り犯してやるからな。朝まで何発出来るか楽しみだぜ」
※元投稿はこちら >>