「痛い って?」
「そうだな、クリをこれだけ堅く大きく勃起させてるもんな」
「早く犯して下さい、と催促するように腰をクネクネと」
「オマンコと言い、クリと言い、呆れるほどいやらしいな、もう少し虐めてやろう」
もう一つクリップを取り出すと、その尖ったクリにパチンと挟み付けた。
そのクリップにはローターと鈴が取り付けられていて、真紀が腰をくねらす度に
鈴がチリンチリンと鳴った。
「くくく 良い音だ。そうだ乳首にも鈴を付けてやろう」
両乳首にも鈴を付け、からかうように指先で乳首を弾いた。
「さて、楽しませてもらうかな」
両手と足を縛っていた縄を解き、ジャングルジムを背に膝立ちにさせ、オッパイを
搾り出すように縛り、余った縄で真紀をジムに固定した。
縄で搾り出されたオッパイは更に乳首を尖らせ、真紀が小刻みに動くたびに小さく
鳴っている。
ジムに縛り付けられた真紀を眺めながらズボンを脱ぐと、赤黒い怒張がビンと
跳ねるように現れた。
真紀の頭を押さえ付け、その熱い先端を真紀の頬に擦り付け
「さあ 口を開けなよ。大きく開けないと入らないぞ」
脈打つ先端で真紀の唇を強引に割り裂いてゆく。
「しっかりしゃぶれよ」
大きく張りだしたカリの部分で唇を擦り、歯をこじ開け、ズイと挿入してゆく。
暫く、真紀の口の中の感触を味わった後、真紀の頭を引き寄せるようにしながら
腰を突き出した。
浅く深く動かしながら次第に深く、喉の奥深くまでねじ込んでゆく。
激しくエズク真紀の反応を楽しむように、更に深くねじ込んでゆく。
「まだ半分しか銜えてないぜ」
苦しさに真紀が体をこわばらせ全身を震わせると、乳首とクリのクリップの
ローターと鈴が揺れ、チリンチリンと鳴り響いている。
「苦しいだけじゃ辛いだろ?真紀も楽しませてやろうな」
と言うと、乳首とクリのローターのスイッチを入れた。
小さな羽音のような音が始まると、クリップに噛み付かれた乳首とクリが
小刻みな振動で震え、鈴はローターと激しくぶつかり、絶え間なく鳴り続ける。
「さあ、可愛い鳴き声を聞かせてみなよ」
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