男は、満足そうにみよの裸体を眺めながら、水をゴクゴクと呑んでいたが、
みよが微かに動き始めたのを知ると、ゆっくりと近づいた。
「随分と派手にイッタな。そんなにこのデカチンが良かったか?」
と嘘ぶきながらニヤついた。
「だがな俺はまだ満足出来てないぜ。まだまだたっぷり楽しませて貰うぜ」
と言い放つと、まだ意識が朦朧としているみよの体を跨ぐように上がり、
腰を落とし、まだ硬度と大きさを保ったままのペニスをみよのオッパイに
擦り付けて行く。
夥しい精液とみよの汁でヌメッタペニスを滑らせるように擦り付けて行く。
そして、ペニスを包み込むように両手でみよのオッパイを左右から寄せ、
腰を前後に動かし始めた。
まだヌルヌルのペニスは動くたびヌチャと陰湿な音を立て、みよのオッパイ
の中でその硬度と大きさを増していった。
「お前のオッパイもエロエロだな。またビンビンになってきたぜ」
男に卑猥な腰の動きと共に、ペニスは先程より更に大きく硬くなり、
ドクンドクンと脈打っている。
「おい女、お前はスケベなメスだから、このデカイのが好きなんだろ?」
「しゃぶれよ」
男が更に腰を突きだすと、その先端はみよの口元にまで届いた。
カリ部分は大きく張り出し、赤黒くテカリ、先端からはもう先走り汁を
トロリと滴らせている。
「嫌だと?」
微かに抗う素振りに苛立ったのか、みよの頭を掴むとグイと引き寄せた。
「口を大きく開けてしゃぶるんだよ」
赤黒く張り出した亀頭の先端でみよの頬を左右から叩き、瞼の上をなぞり、
唇を割り裂くように押し付けて行く。
生臭くすえったようなオスの匂いが押し寄せてくる。
オス?いやケダモノの匂いのようだ。
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