お酒が入って少しフワフワしてるユキナに「少し楽になるヨ」とベッドに座らせる。
俺はただ座らせるだけで、大体の女のコは自ら「キモチイイ~!」とバンザイしてゴロンとなる。
やはりユキナも腕を思いきり伸ばしてゴロンとなった。
俺は優しくユキナの右腕を取り、ベッドのポールにタオルで縛った。
キョトンとするユキナの左腕も縛りつける。
「ユキナのカラダ…堪らないんだ、このライン。」
俺はユキナの腿の辺りにまたがり、そっと腰に手を添える。シャツの裾からツ…と指先を滑り込ませて柔らかな肌を撫でる。
ユキナの体がビクッと跳ねた。
産毛だけに触れる位のタッチで、ゆっくりと腰から脇腹を撫で上げる。
「ィヤ…ダメ…!」と言いながらもユキナの腰は反り、切なそうに目を閉じている。
「あぁ…スベスベだ。ユキナの肌、柔らかくて堪らない!」
手を大きく開いて、そっと…ゆっくりと肌を撫で回し、オヘソにキスをする。
更に手をシャツの中に潜り込ませ、手探りでブラのホックを外し、カップを上に押し退ける。
ユキナの豊満な胸が息苦しいブラから解放され、二つの山頂は尖ってシャツを突っ張らせいた。
俺は再びシャツの中に手を滑り込ませ、腹部を中心に何度も何度も往復して、ユキナの肌を堪能する。じわじわと乳房の裾野へと近づいていく。
手を脇へ回し、先ずは親指だけで柔らかな乳房の2合目までをマッサージ。
そして乳房を下から包み込む様に、5合目までを優しくマッサージ。柔らかい胸がシャツの下でゆっくりと上下に揺れている。
尖った乳首がシャツに擦れて、より固くなったのが分かる。
俺はシャツから手を出し、爪の先でそっと…乳首を1回、シャツ越しに引っ掻いた。
「あ…っ!」ユキナが仰け反る。
続けて3~4回、カリカリカリっと擦る。
「や…ダメ!ダメ!」と言いながら、ユキナは更に仰け反り、乳首を突き出すかのように胸を張った。
俺の血液が一点に集まって来る。…が、今日はユキナを弄りまくるのが目的だ。
こんな感じはキライですか?
もしOKなら、また時間みて続き書きます。
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