「凄い感じ方じゃないか。淫乱な変態マゾなんかじゃない、なんて言ってるが、体は正直だね。体は、縛られて嬲られて悦
んでるね。見てごらん、この腰の動き。まるで、もっとして下さい、と誘ってるようじゃないか」
きつく食い込んだ、股縄に沿って指を這わせ、軽くクリをツンツンし、溢れ出たメスの汁を掬い取り、なおの目の前にかざ
した。
「見てごらん、こんなに濡らしちゃって。床にも滴り落ちてるぜ。縛られて感じてるんだろ?もっと虐めて欲しいんだろ?
ちゃんと言ってごらんよ」
「やぁぁ・・・お願いぃ・・・」
指先に付いたヌルヌルを乳首に塗り付け、こね回し、摘み、捩じり、爪を立ててカリカリ
「正直に言ってごらんよ。なおは縛られると感じる変態マゾです。淫乱マゾのなおをもっと虐めて下さい」とね。
「ぁぁぁ・・・」
俺は前に回り、ヌルヌルの乳首に舌を這わせた。
「メスのお汁がたっぷりで美味しい乳首だよ」
尖った乳首を吸い上げ、舌を絡ませ、転がし、歯でコリコリとしてやった。
なおは、激しくのけ反り、身を震わせながらも全身の力が抜け、吊られてる両手でかろうじて立っている。吊られてる両手
に体重が掛かり、更に体が引き伸ばされ、食い込んだ麻縄がギシュギシュと軋みながら更に食い込んだ。
息をする度に胸の縄が軋み、股間に食い込んだ縄は、クリ、オマンコ、アナルをチリチリと擦り、疼かせて行く。その疼き
に子宮をぎゅっとすると、オマンコとアナルがヒク付き、埋め込まれた縄のこぶがグッっと膨らみ、突き上げて来るように
感じれた。
「はぁ…熱い…」
俺は乳首をシャブリながら、食い込んだ股縄を軽くクイクイと前後に引いてやった。
「はぁぁ…ぃぃぃ…もっと…お願い…もっと虐めて下さい…なおは縛られて悦ぶ変態マゾです…だから…淫乱マゾのなおを
もっと虐めて下さい…いやぁ…」
自分で言った恥ずかしい言葉に煽られ、更に興奮しているようだった。
「いやらしい女だ。そんな淫乱変態マゾ女は、容赦無く嬲り抜いてやるよ」
両方のオッパイを真ん中に寄せ、二つの乳首をまとめて口に含み、舌でこね回し、吸い上げ、コリコリと甘噛みし、縄の間
から飛びだしているクリを摘み上げ、こね回し、爪を立てて嬲ってゆく。
なおは、熱い悲鳴を上げ、のけ反り、腰を引きつらせ、痙攣させている。
「いくのか?恥ずかしい格好のままイクが良い。変態マゾのなおがイク姿を見て下さい、と言いながらイクんだ」
あっけなくイク姿を楽しそうに眺めていた俺は、思わず、ズキズキするほど勃起してるペニスをなだめるように手でさす
り、激しく波打つなおの腹に押し付けた。「もう少しの辛抱だ、またたっぷり暴れさせてやるからな…」
両手を吊られたまま昇り詰め、力が抜けてしまい、ぶら下がってるようななおの体を優しく撫でていたが、(面白いオモ
チャを装着してやろう)と思い付いた。
小さな赤いゴムのリングだ。内側に小さな突起が幾つも付いている。
まず乳首からだ、吸引機の筒の外側にそのリングをはめ、なおの乳首を吸引機で吸い上げた所で、そのリングを滑らせてゆ
き、乳首の根元にはめ込んだ。
次はクリにもだ。一旦股縄を外し、同じように吸引機でキュッっと吸い上げ、根元にリングをはめ込んだ。
半ば朦朧としているなおは、むず痒いような刺激に、時折短い喘ぎ声を漏らしているが、何をされたのか理解出来てないよ
うだった。
「さあ 起きろよなお」と尖った乳首を歯で軽く噛んでやった。
ビクンと体を震わせ、目は開けたが、体はまだ力なく揺れている。
「縛られて嬲られるのはそんなに感じたかい?」
「はぁはぁ・・・」
時折ヒク付く体を優しくなぞってゆき、乳首をツンツンとした。
「うっ…?」
「どうだい、可愛い飾りを付けてやったよ。見てごらん」
小さな赤いリングが両乳首の根元に食い込んでいる。
もう一度乳首をツンツンとすると、乳首がムクッっと勃起し、根元のリングに搾り出されて行く。リングの内側には小さな
突起が付いているので、乳首が勃起すれば、その突起が食い込み、ズキズキとむず痒い疼痛感を送り込んで行く。
「あぁ…いやぁ…こんな…」
「こっちにも付けてやったよ」
とクリを指先でツンツンと小突くと、ムクッっと膨らみ、根元に舐め込まれた赤いリングが、キュッっと締め付け、内側の
小さな突起が食い込み、ズキズキと小さな痛みにも似た疼きを送り込んできた。
「はぁぁ…そんな…クリにも…」
「なおのような変態マゾに良く似合う飾りだろ?」
さらに乳首とクリをツンツンされると、リングに締め付けられ、ムクッっと膨らみ、内側の突起がチクチクとした刺激を送
り込んでくる。
乳首とクリをずっと摘まれ、チリチリと爪を立てられてるような感触を送り続けている。
なおは熱い喘ぎ声を小刻みに繰り返し、必死に堪えているようだ。
送り込まれてくる疼きを意識すればするほど、逆に乳首とクリを意識してしまい、ドクンドクンと脈打ち、その反動で根元
のリングが締まり、さらに熱い疼きを全身に送り込んでくる。
おれはなおの後ろに回り、全身を撫で回しながら反応を楽しそうに眺めている。
「エロイ顔で喘いでるね」
堅く勃起したペニスでなおのお尻を小突き、食い込ませ、先端から滲み出てるオスの汁を塗り付けている。
なおの腰が揺れ、ペニスの先端を求めるように追いかけてくる。
「欲しいのか?」
「下さい…突き刺して…深くえぐって…」
「いやらしいお願いだね」
俺は意地悪く、片手に持った黒くでかいバイブでなおの体をなぞってゆく。太股から内股へ、付け根から腹部へ、脇腹から
胸に、首筋から顎へ、そして唇に。
「これが欲しいのか?」
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