咽奥に精液を受け止め、酸欠と快感に半分意識が飛んだ状態でいるの。
ベッドに運ばれたような感じはしているけど、心地好さに身を委ねたままでいるの。
意識の遠くで、カラダにゴワゴワしたモノが巻き付いてくるのを感じる。…と、グッと力が入り、オッパイがギュッと絞られ、締め付けの合間から出る乳房がパツパツに張って乳首がビンと張りつめてるの。
凄い…自分の呼吸でさえ、その異常に敏感になった乳房や乳首に刺激を与えるの…!もう、乳首がウズウズして…触られたいっ!
快感をもて余して体をヨガらせていると、さとるサンが「淫乱」だとか「変態マゾ」だと言葉でイジメてくる。違う、違うの!こんな私は、私じゃない…!と首を振って否定するけど、そんな私の反応を楽しむ様に、さとるサンはどんどん私を縛っていく。
オマンコとアナルにゴツリとした塊が当たり、穴をヒクつかせるとゴワゴワが擦れて、食い込んで、痛キモチイイの…!
クリちゃんにいたっては、2本のゴワゴワに挟み込まれ包皮ごと食い込むけど、クリちゃん本体は剥き出しになり勃起して、刺激を求めてヒクついているの。
腕を吊り上げられ、カラダが伸びると共に全身が性感帯になる。一体、今私はどんな状態になっているのかしら…?と思ったら、さとるサンが私の顔を鏡に向けたの。
そこには亀甲に縛られて、敏感な突起を絞り出され、吊し上げられた私の姿が。さとるサンが寄り添って、興奮したオスの目をしながら優しく微笑んでるの。
「…いや……」恥ずかしさに目を背けると、さとるサンが指を背中にツー……と滑らせたの。ンはぁん…っ!ビクンと快感で跳ねると、ギチギチに縛った縄が、全身の締め付け部に刺激を与えるの。特にクリちゃんやオマンコは快感を増し、カラダをクネらせ、鏡の中の自分がこの上なくイヤラシい表情でヒクついている。
私のカラダの表面を這い回るさとるサンの手。背中を、脇を、腿を、乳房を…。ほんの指先が触れるだけでカラダがビンビン反応しちゃうの。乳首に触れられると、ズキュンと快感の電撃が全身を貫き、もっと、もっと触って欲しくて気がヘンになりそうになるの!
オマンコから溢れるヌルヌルが縄にまとわり付いて、ゴワゴワヌルヌルの絶妙な感触に、腰が、まるで別の生き物の様にクネクネしちゃうの!
脚を開けと命令され、恥ずかしさが快感に負けてジワジワと開くと、腕が上に引っ張られ、縄がよりカラダに食い込むの。あぁ、カラダを撫で回して!乳首を吸って!
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