浴室で陰毛を剃り落とされ、再度でかい肉棒を喉の奥まで呑込まされるディープスロートで、食道の中に大量の精液を注ぎ
込まれたなおは、半ば意識を失っていた。
「まるで精液呑み人形だな」と呟きながらなおを引き起こし、抱き上げ、部屋に戻り、一旦ベッドの上に横たえた。
「さてと、まだまだやりたりないな。萎えるどころか、益々でかくなる一方だぜ。縛って嬲ってやるか…かなりマゾっ気が
ありそうだしな」
麻縄を取り出し、二つ折りにし、結び目を20センチ間隔で作った。
(変則の亀甲縛りで行くか…)
半ば眠ってるなおの頭を起し、首に麻縄をかけ、ウエストに巻き付け、背中から首の縄に通し腋の下から前の縄に引っ掛
け、クイッと引き絞り、もう一度前に出し、前の縄に引っ掛け、後ろに引き絞ると、上半身の亀甲縛りが出来た。亀甲形に
引き絞られた麻縄で、なおの胸に麻縄がきつく食い込み、オッパイが歪に搾り出され、搾り出されたオッパイは、なおの乳
首を突き出すように更に堅く大きく尖らせた。
半ば意識の無いなおだが、これまでの愉悦に酔い続けているのか、体だけが勝手に反応し、きつく縄を食い込まされる度に
甘い喘ぎ声を漏らしている。
(何度もいかされ、何をされても感じ、縛られても感じてるぜ…まるで淫乱なマゾ女だな…)
酔ったように頬を上気させ、目を潤ませ、半ば開けられた唇が時折ヒクヒクと痙攣していた。
「縛られて感じてるのか?なお、お前は、本当は淫乱な変態マゾなんだろ?」
と言われ、なおは否定するように弱々しくかぶりを振るが、その表情は、紛れもないマゾ顔にしか見えない。
もう1本縄を取り出すと、上半身亀甲縛りの下のその縄を通し、なおの股間をくぐらせ、後ろに引き上げ、亀甲の縄に通
し、前に出し、前の縄をくぐらせ、後ろに戻し引き絞り、もう一度前に出し、後ろに戻して引き絞った。
引き絞られた縦縄は、なおの股間の深く割り裂き食い込んで行った。
そして、その縦縄は、オマンコとアナルの部分に結び玉が作られているのでオマンコとアナルに食い込み、チリチリとした
刺激を送り込んでゆく。
更に、縦縄はクリの付け根の両側に食い込まされたので、クリ包皮を押し下げ、左右から強く挟んでいるので、クリは一段
と飛び出してきた。
「どうだい?変則だが亀甲縛りで全身を縛られた気分は?」
なおは、堅く目を閉じハァハァと短く喘ぎながら、弱々しくかぶりを振り続けている。
「嫌だってか?でも体は随分と感じてるようだぜ?マゾだからだろ?縛られて悦ぶ変態マゾだからだろ?」
恥ずかしい言葉を投げ掛けられる度に、ビクンと体を震わせている。
「さあ起きろ、最後の仕上げだ」
なおの体は益々力が抜けてしまい、全く一人では起きれないようだ。背中に手を回し、引き起こすようにベッドから下ろ
し、床に立たせ、両手に革製の手枷を付け、天井から吊り下げていた縄に取り付け、縄をゆっくりと引き上げていった。
次第になおの両手は吊り上げられ、頭上高くで固定してやった。
なおは、自分がどうなっているのか理解出来ないかのように、弱々しく体をくねらせ、頭を振っている。俺は、クロゼット
の扉を開け、扉の裏に付いてた鏡をなおに見えるように向けた。
「目を開けて見てごらん。全身を麻縄で縛られ、天井から吊り下げられてるんだぜ」
俺はなおの後ろに立ち、手を伸ばし、なおの頭を鏡の方向に向けさせた。
「はぁぁ・・・・・いやぁ・・・・」
「見てみろ、いやらしい体だ。縄に搾り出されたオッパイと乳首を尖らせ、オマンコは縄が見えない位食い込んでるぜ。な
おにも見えるだろ?食い込んだ股縄の間から搾り出されたクリが飛び出してるしな。ツルマンだから丸見えだ。全身に麻縄
を食い込まされ、嬉しそうに喘いでるしな。卑猥でエロイ格好だね、なお。いや、どう見ても変態マゾ、だな」
「いやぁ・・・・」と顔を背けながら体をくねらせ、捩らせると、食い込んだ麻縄がギシュッ ギシッと軋み、更にきつく
食い込み、またなおの体を責め上げる。麻縄の武骨な表面は、食い込むたびにチリチリとなおの肌を刺激し、騒めきのよう
な疼痛感を生み出し、疼きとなってなおの体の芯まで貫いてゆく。
そして、その疼きに駆られるように体をくねらせると、また縄が食い込んで来る。体から力が抜け崩れそうになると、吊り
上げられている両手に体重が掛かり、恥ずかしい格好に拘束されている事を思い知らされるのだった。
「嬉しそうに乳首尖らせてるね」
後ろから手を回し、尖った乳首を軽く摘んだだけで、なおは激しく喘ぎ、体をのけ反らせた。
「縛られて玩ばれるのは初めてかい?随分と感じてるじゃないか?」
搾り出されたオッパイも乳首も、それまで以上に敏感になり、電気ショックのように全身を駆け巡り、子宮を収縮させた。
俺は、鏡越しにその反応を楽しそうに眺め、少し離れ、なおの背中を優しく撫でていった。ススッ~っと滑る指先にさえ激
しく感じ、吊られた体では逃げようもなく、只、堪えるように体をヒク付かせ。腰を止めどなくくねらせ、時折ヒクッっと
震えている。
「足を大きく開くんだ」
と命令しながら、揺れるお尻を手でピシャッっと叩いた。
なおは、その痛みに、一瞬体を大きくのけ反らせ。お尻をキュッっと引き絞り、フルフルと震わせた。もう一度、ピ
シャッっと叩いた。
弱々しく「ハィ…ハァァ…」と喘ぎながら足を開いてゆく。
「堪らない眺めだ…」
足を左右に広げるたびに、体が下がってゆき、吊られた手が引き伸ばされ、全身に食い込んだ麻縄も更にきつく食い込んで
ゆく。なの体全てが搾り出され、引き伸ばされ、ピンと張りつめた肌も敏感になってゆく。
なおの縛られた体と喘ぎ声と表情から発せられるマゾのオーラを受け、俺の肉棒はドクッドクッっと脈打ち、亀頭がムクム
クと膨張してゆく。
チリチリと震えるように痙攣するなおの肌を追いかけるように指先を這わせてやる。太股、お尻、ウエスト、背中、首筋、
脇腹、オッパイを。股縄を掴み、なおの体を持ち上げるようにクイクイと引き上げてやると、弾けるように熱い悲鳴を上
げ、のけ反るなお。
オマンコとアナルに食い込んだ縄のこぶと、挟むように食い込んだクリの縄が小刻みに揺すられ、背筋を駆け抜ける愉悦の
強さに身を焼かれるかのような悲鳴だった。
やっと続きを書き始めました。
お互いツルツルの性器は、見た目もエロイよね。
機会があれば体験してごらん。
それでセックスすると、お互い毛が有るときと大きく違い、接触感が最高だよ。
強く押し付けると、吸盤のように吸い付く感じだしね。
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