分かってるよ。本来、なおは、陰毛を剃り落とし、オマンコやクリをさらけ出す
ような淫乱女なんかじゃないって事はね。淫らな話の流れで、ついつい剃ってみ
ただけだよね。
でも、剃ってみた感想は?とても淫らなオマンコの佇まいに驚きながらも、沸き
上がり、体中に広がる甘い、被虐的な疼きを抑える事が出来ないのも事実だね。
普段は清楚に見られてるかも知れないけど、その裏側にはアブな性癖や願望が
潜んでいたんだろう。
ひょっとしたら、その幼少時の体験がそうさせてるのかな?
それとも、なお自身が生まれながらに持っていたからなのか?
でも、どちらであっても、なおのような淫乱な変態さんは大好きだよ^^
意地悪く乳首を責め、男根で嬲るように顔を小突き、擦り付け、ビンタしながら
俺は堪らない程の興奮を味わっていた。
「何て淫らなメスだ。顔の上で揺れるこのチンボを銜えたくて堪らないかのよう
に、唇で追いかけてるぜ」
「そんなにシャブリたいのか?濃いザーメンが欲しいのか?」
「自分で淫乱なメス犬だと白状するとはな。どこまでも楽しいメスだね」
俺の先走りヌル汁がなおの顔中に擦り付けられ、ヌメ光っていた。
脈打つ肉棒をなおの口の上にピタリ押し当てた途端、待ち焦がれてたように
舌を伸ばし、肉棒の裏筋をペロペロと舐め始めた。
「美味しいか?美味しそうに舐める女だな。でかいチンボが好きで好きで
堪らないってか。正にむしゃぶり付くって感じだぜ」
舌先で上下に左右に、大きく叉は小刻みにとシャブルなおは、今や目の前の
でかちんが欲しいだけの1匹の発情したメス犬そのものだった。
「うっ~ 堪らねえな 何てスケベなシャブリ方だ。そこら辺の商売女より
激しく、美味しそうにシャブって来るぜ。根っからの好き者だな」
なおの激しい舌使いに反応し、脈打つペニスは益々充血を増し、更に大きく
脈打ち、その反動で、なおの鼻先や唇、頬を強く擦り上げて行く。
暫く放心状態のように眺めていた俺は、思い出したように乳首を摘み直し、
コリコリとさせ始めた。
「何てエロイ口だ、まるでオスの男根を求めるオマンコだな。犯してやる。
たっぷりと奥深くまで犯し、貫き、熱い精液をぶち込んでやる。
さあ 口をもっと大きく開けるんだ。でないとこのでかい奴は呑み込めないぜ」
更に乳首を強く捩じりながら、肉棒の先で唇を押し開き、歯をこじ開け、中に
滑り込ませて行った。
ねじ込まれた男根が太すぎたのか、なおは一瞬脅えたように顔を左右に振りなが
ら低く呻き続けた。でも容赦はしない。
口の中の熱い感触とヌメリに、俺の肉棒は更に力を漲らせた。
脅えたように縮こまっていた唇や舌先も次第に慣れたのか、更に吸い込むように
絡み付いてきた。
俺は軽く腰を送り込みながら、更に乳首を虐め、なおに熱い呻き声を上げさせ、
その呻き声を聞くと、俺の肉棒は更に充血し脈打ちなおの口を蹂躙してゆく。
「この口マンコ、最高に感じるぜ」
次第に腰の動きを大きくし始めた。熱い昂ぶりが下半身から駆け登り、脳天まで
突き抜けそうだ。
俺は乳首から手を放し、なおの体に覆いかぶさり、目の前に広がる剥き出しの
オマンコにシャブリ付いた。
クリを吸い上げ、引き延ばし、甘噛みし、舌先を丸め、オマンコの中に差し込み
溢れる淫汁を啜上げた。オマンコから立ち上る強烈なメスの匂いが鼻腔の中を
駆け回り、弾けそうな程勃起した男根からは、熱い快感が駆け登って来る。
俺の肉棒は、メスのオマンコの奥底に潜む子宮を突き上げるように、更に深く
ねじ込まれて行く。
小刻みに、あるいは大きくと腰が送り込まれ、なおの咽の奥深くまで到達し、
なおは苦痛と嘔吐感に泣きながらも、更に深く呑み込もうとさえしてる。
「もうダメだー 堪えられねえー イクゾ ぶち込んでやる 1滴残らず呑み
込めー」
熱い塊が股間を突き上げ、出口を目指して奔流となって渦巻いてる。
腰を震わせながら、怒張した男根を更に捻じ込み、クリを吸い上げながら
熱く 呻き声を上げてしまった。
「イクッ…」
熱い男根は小刻みに脈動しながら更に膨れ上がり、なおの咽深くに精液を
迸らせた。ドクン ドクン ドクン…
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