頭を逆さまにされた状態で、さとるサンのおチンチンが頬を叩くのああん、押し付けて欲しい。頬にグイグイと…。
あ・アんっ・乳首を摘んで引っ張られ、ネジられ、爪で擦られて…。もうっ!はンっ!や・アんっ!すぐそこにおチンチンがある興奮、そして上から乳首をイジられてこれまでと違った刺激が…!
あ・ア・ア・イイ…!キモチイイ
口元にもおチンチンが当たるけど、神経が乳首に行って余裕が無いの。しゃぶりたいのに!
「大きいおチンチンが大好き!さとるサンの大きいおチンチンが大好き!大きいおチンチンをおしゃぶりしたいの!早く、早く舐めたい!」
荒々しく、ピタピタ、グイグイと、さとるサンのタマタマごとおチンチン全体を顔に押し付けて欲しい…!
追加文、読みました。
実は痴漢は、ひっそりと服の中で乳首をイジられたり、クリちゃんを擦られたりするのなら毎日でもされたいの
さとるサンが書いたみたいな展開は、実は中学の頃の妄想オナニーのネタにしてましたベッドに寝てる私を全裸にして、沢山のオトコの手がカラダ中を撫で回すの。舌にもベロベロ舐め回されるの。
だから、それにとても似た、あの囲まれ痴漢妄想、スゴく濡れちゃいました吊革に吊されるのなんか、あぁ、堪らないデス
このセックスが終わったら、次は是非痴漢してほしいです
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