ホントは、陰毛剃っちゃったりする淫乱なんかじゃないのに…どうしてもさとるサンの愛撫を再現したかったの。
幼少時の告白してからブレーキが効かないの。ううん、きっとこの姿がホントの私なのかも…。
だから、もっともっとイジって…。密かにもう何度もイってるの、きっとさとるサンも気付いてる。だって、その度にさとるサンの口元がニヤリとするんだもん
たくさん撫でて。触って。あぁ、さとるサンの指が唇をなぞってくれてる…感じちゃう…はっ!太股に当たるこの感触…熱い・硬い、おチンチン。ゆっくり擦りつけて、あ・あ…お股にジワリジワリと近付いて来る…。はァ・もう、早く来て…。あんっさとるサンの亀頭が!大陰唇を割って内側のヒダヒダや尿道口やクリちゃんを撫で回し、押さえつけてる…あんっ・イイ・イイ!もっと強く…!そう思う間もなく、腰が勝手に動いてるの。そして、あぁ、初めての感触。クリちゃんの先が亀頭の割れ目の谷間にピタリと密着してる感じ!ナニコレ、キモチイイ…!快感がこの一点に集中してるみたいで、もうオシッコ出ちゃいそう!
私さとるサンのヌルヌルが混ざり合ってる凄いイヤラシイ…!それからゆっくりと擦りつけながらオヘソを通って…あぁおっぱいに向かってる。
おっぱいに食い込ませるようにグリグリ押し付けてる…。乳房におチンチンの先っぽが擦れて、キモチイイ。あん・ン…コリコリにとがった乳首を、おチンチンで左右から弾かれるの。
硬くそびえる乳首に擦れるさとるサンのおチンチン…!
ふと、さとるサンが起き上がり私の頭だけをベッドから垂れるようにセッティング。何が行われるのかなんて考えもしない。ウットリさとるサンを見つめる私の目の前に、そそり立つ大きなおチンチン…!ビクンビクンと、私の鼻先をかすめながら脈動してるの。あぁ、舐めたいっしゃぶりたいっ!
意地悪なさとるサンは、おチンチンの熱気が届くギリギリの距離でオアズケして、私にハズカシイコトバを言うように強要するの。でも、でも、そんな事をされなくても、私のお願い事は…「私のお口に、さとるサンのおチンチンを突っ込んで下さい。熱い肉棒をおしゃぶりさせて下さい。私は…私は淫乱のメス犬です。この舌で、さとるサンのおチンチンをペロペロしたいです。お口の中で、さとるサンのおチンチンが脈打つのを感じたいです!乳首ももっと摘んで下さい!ベロベロ舐めて下さい!そして私のお口にさとるサンの精子をください!」
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