驚いたな。話しの中でなおの陰毛を剃り上げ、ツルツルオマンコにしちゃった
けど、本当に剃り上げ、恥ずかしい剥き出しマンコにしちゃうとはね。
ふっくらと盛り上がったオマンコや縦筋も、その割れ目から飛び出したクリも
いやらしいなおの事だ、オマンコも淫乱だから、割れ目からビラビラまで覗か
せているんじゃないか?
365日、24時間発情しっぱなしのメスだから、そのツルマンをいつも潤ませ、
クリを飛び出させてるんだろ?
足を閉じ、真っ直ぐ立っていても、割れ目からビラビラとクリが見えてるに違
いない。そうだろ?
何時も思ってるんだろ?いやらしくオモチャにされたい。縛られて嬲られたい。
大きなチンチンで貫かれ、メチャクチャに犯されたい。と。
今朝のオナニーだってそうだ。足を大きく広げられて縛られ、下の枕で腰を高く
突き上げさせられ、その卑猥なツルマンを晒され、奥まで剥き出しにされ、
オモチャにされる事を想像しながのオナニーだからな。
淫乱でマゾっ気たっぷりのメスだね。
クリと乳首をヌルヌル、コリコリ、カリカリとされ、大の字に縛られたなおは、
狂ったように体をくねらせ、絶え間なく熱い喘ぎを漏らしている。
時折、堪えるようにくぐもった喘ぎと共に体をのけ反らせている。
乳首とクリへの執拗なまでのいたぶりで、なおは軽く深く何度もイッテるようだ。
その証拠を示すように、頬を上気させ、堅く閉じた目からうっすらと涙まで滲
ませ、軽く空いた唇からは絶え間なく熱い吐息が漏れ続けている。
時折体を大きくのけ反らせ、腹部や太股を痙攣させると、くぐもった喘ぎ声が
熱い悲鳴のように変わる度に昇り詰めているようだ。
「何て淫乱なメスだ。縛られてオモチャにされてるっていうのに、この感じ方。
乳首もクリも、もっと嬲って下さい、と言ってるようだぜ」
「何度イッテも、いや、イク度に益々淫乱になって行くメスのようだね」
「サカリの付いたメス、ふふふ、サカリの付いた淫乱なメス犬だね」
パンツを脱ぎ捨て、熱く聳える怒張を波打たせながら、俺はなおの可愛い唇を
見つめていた。
軽く開いた唇は、全体をヌメ光らせ、小刻みに震え、もう一つの卑猥なオマンコ
そのものだ。なおの肉穴の全てはオスを求めオスを誘い犯されるのを待ってる
ようにさえ見えた。
俺の怒張は益々いきり立ち、熱くなって来る。
その卑猥な唇を指先でなぞりながら、俺は怒張したペニスをなおの体に押し付け
ながら、ゆっくりと滑らせて行った。
太股の上を、太股の付け根を、そしてオマンコを軽く割り裂き、なおの淫汁と
俺のヌメリを融合させるように上下左右にと擦り付けた。
なおの淫乱なオマンコは、俺の肉棒の感触を感じると、待ち兼ねたように、口を
開け、絡み付こうとするが、怒張は、それ以上入る素振りも見せず、意地悪く
なぞって行くだけだった。
「どうしたの?中に、奥に欲しいの?ねじ込んで欲しいの?犯して欲しいのかい?」
切なそうにせり上がるなおの腰がクネクネと揺れている。
「卑猥な腰付きだな。オスのチンボを求めくねらせてるぜ」
なおの淫汁と俺の淫汁が絡まり、なおのオマンコの熱で俺のチンボも益々熱く堅く
なり、その大きさを増して行くようだ。
更に焦らすようにすり付けながら、クリへと滑らせて行く。
堅く尖ったクリの先端を、チンボの鈴口で挟み込むように押し付け、グリグリと。
押し潰し、擦り上げて行く。
尖ったクリが、俺の尿道の中に入って来そうだぜ。
その間もなおは、体を硬直させては何度もイッテようだ。
「益々敏感に淫乱になり、イキ易くなってるな、何度でもイクが良い。
お前は淫乱なメス犬だからな」
俺は怒張をクリから更に上にと滑らせ、なおの柔らかな腹部に押し付け、
ゆっくりと滑らせ、その感触を楽しんでいる。
時折強く食い込ませるように押し付ける。
この中になおのオマンコが、淫乱な子宮が脈打ってるのか?
お腹の上から、子宮を犯すように強く食い込ませてやろう。
なおの子宮の脈動が伝わって来るようだぜ。
更に上に登り、そびえ立つ、オッパイと乳首にも擦り付けてやろう。
柔らかなオッパイに食い込むように強く、叉は弱くとな。
尖った乳首は、この硬直したチンボで弾いてやろう。
左右からビンタするように弾いてやろう。
更に、乳首を尿道に食い込ませ真上から、押し潰してやろう。
俺は、ふと思いついたように一旦体を起し、ベッドから下り、なおの頭の
方へ回り込んだ。
そして、大の字に縛られてるなおの体を引き寄せ、ベッドの縁から頭を出し、
手を離した。すると、なおの頭は支えを失い、のけ反るようにベッドの縁から
頭が下がった状態になった。
のけ反ったなおの顔の高さに合わせるように、俺は腰を下げ、なおの目の前に
怒張した肉棒を突き付けた。
「これが欲しいんだろ?でかいチンチンが大好きなメス犬だからな」
そう言いながら、肉棒でなおの頬を小突き、擦り付けて行く。
「なお、お前は本当に淫乱なメスだな。なにをされても感じる変態みたいだぜ」
「このでかいチンボの為ならなんだってしそうなメスだな」
「意地悪く虐められる程、益々淫乱になるマゾのメス犬なのかもな」
「この口も、スケベなオマンコも、その奥の子宮も、いや、アナルにだって
悦んで受け入れヨガリ狂うマゾメスじゃないのか」
「尿道だってクリクリしてやると嬉しそうに体をのけ反らせてたしな」
「なおの全て肉穴は、男のオモチャにされ悦ぶマゾ穴なんだろ?」
なおの返事を即すように、怒張でなおの頬を左右からビンタして行く。
「酷い事を言われてるのに、嬉しそうに乳首を更に尖らせちゃって」
なおの頬を肉棒でビンタしながら、両手を伸ばし、尖った乳首を摘み、
意地悪く引っ張ったり捩じったり、軽く爪を立て、なおを鳴かして行く。
「何だって?このでかいチンチンをしゃぶりたい?」
「もっとはっきりとお願いしてごらんよ」
「なおはでかいチンチンが大好きなメス犬です。どうぞおしゃぶりさせて
下さい」とね。
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