お出掛け帰りの電車の中、さとるサンのイヤラシイ文を読んでオマンコがヌルヌルです。あぁ、優しい人なら痴漢して欲しい…
ツルツルにされて全てが剥き出しになっちゃった。高く差し出したオマンコ、もっと見て、触って、早く可愛がって…
さとるサンに届けと言わんばかりに、1mmでも前に突き出してクリちゃんをヒクつかせるの。
あっ!さとるサンの舌が、ツルツルでヌルヌルの私のオマンコをゆっくり舐め上げる…!ああっ・ん!ん!あんっイャん!…。先端までベロ~リと舐められて、もう膣口も子宮もヒクヒク。はぁ…はぁ…。さとるサン、美味しい?私のオマンコ、美味しい?
快感に浸っているとクリちゃんに舌が。「あん、ゃん、あん!んんっ、んっんっ…」クリちゃんのプクプクの弾力を楽しむように押されて擦られて、あぁん!イャ・ダメ・もう、キモチイイ!オカシくなっちゃうっ!腰がビクビク・ガクガク・ウネウネ…!
そして…吸われるっ!クリちゃんが吸われてる!イイ・イイ…あ・あ…ひゃアんっ!吸われながら押し潰されて…や・ア・ア・や・や…!狂おしく腰を跳ねさせ、クネらせ、ビクつかせたいのに、さとるサンの逞しい手がガッシリと私の腰を抑えてるから、この異常なまでの快感が抑制しきれなくて爆発しそうなの!
膣口からヌメリを掬い…はぁん!キモチイイ・乳首ヌルヌルにしてコネコネ、ツネツネ、カリカリ。両乳首とアマガミされてるクリちゃんの3点が快感の電流で結ばれて、真ん中に位置する子宮がおチンチンに突き上げられたがって、切なくウズくの。
さとるサンがカラダを起こしたから見てみると、切なげな瞳で、「堪んない!」って表情で、パンツを下ろしてるの!ああいよいよ、いよいよ…。
「ビョンッ!」
さとるサンのおチンチン!
ああ!大きい・スゴイ!血管が浮いて脈打って、亀頭がぷっくりカリ首長くてそそり立つ茎…。このグロテスクな赤黒い男根カッコイイ…!逞しい…!
大好き!大きいおチンチン大好き!ううん、大きいだけじゃダメさとるサンのおチンチンが大好き!さとるサンのおチンチンでメチャクチャにして欲しい淫乱なの!
どうぞお好きな穴を使って…ううん、全ての穴にさとるサンのおチンチンを突っ込んで!私のカラダの隅から隅まで、さとるサンのおチンチンを擦りつけて…!
擦って…私の顔に、乳首に、クリちゃんに、オナニーするみたいに擦りつけて!
上の口に、下の口に、さとるサンが欲しい!
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