大の字の私のおマタは、ツルツルのパイパン。もう隠れたトコロなんて一つも無いの。
さとるサンは「お医者さんゴッコ」をするみたいに私のオマンコを、大陰唇…小陰唇 …尿道…と順にヌルリと擦ってくの。
「先生…私のカラダ、どこが悪いんですか?たくさん、たくさん触診して下さい。お股に溢れるこのヌルヌルは、何かの病気ですか?オッパイの先っぽが硬くなってウズウズするのは、何でですか?あ・あぁ…あン、はン…先生が触ってくれると、とってもキモチ良くなるんです。クリちゃんや乳首を吸って貰うのが快感なのは何でですか?それから…あの…、先生のカラダからはおクスリが出てくるんですよね?ソレって塗り薬ですか?飲み薬ですか?それともお注射ですか?私、カラダが元気にキモチ良くなるなら、おクスリ全部もらいます!先生が持ってる棒って、硬さが丁度イイです。この硬さと熱でマッサージするんですね?マッサージに使うローションは、その棒の先から出てくるんですね。スゴイ。」
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