さとるサンに弾いてもらった乳首が、次の刺激を求めてより固く切なく勃起してきたの。でもなかなか続きが来なくて、体の細胞全てがさとるサンからの刺激を待ち構えてアンテナを敏感にさせているの。さとるサンの動く気配すらピリピリ感じるくらいに
ようやくもう片方の乳首も弾いてくれて「はぅ!」と体が跳びはねちゃった。大の字に縛られてるせいで、手足にまでビビッと広がる快感の電流を悶えて発散できなくて、頭が真っ白になってきちゃうの。
息も荒く余韻に浸っていると、さとるサンが私の下の方に移動して行く気配。「もっとエロイ声で鳴いてごらん?」とクリちゃんに熱い吐息が…!「あ・あ・はぁん…」お股がヒクヒクするけど自由が効かなくて、腰が勝手にクリちゃんを突き出すようにクネっちゃうの。
さとるサンの愛撫を待ちこがれて敏感になってる私のクリちゃんは、その吐息だけの刺激でもますます充血していくの。「あぁ、もっと…お願い、触って…」
でも、さとるサンはクリちゃんから離れて私の体を爪でソッとなぞり始めたの。ゆっくり、行ったり来たり。内腿から付け根に来た時は膣口がカァッと熱くなってヒクヒクしちゃうの。クリちゃんもウズウズしちゃうの。荒い息で体をピンと突っ張らせて、内腿の筋肉が硬直して、快感をより強く得ようとしちゃう。「あ…はぁん…」。ヒダヒダに触れてくれるかと思ったら、さとるサンの手が徐々に上へ移動。イヤ、待って!もっと!オマンコも触って…!と思っていると、腹部を通って…あぁそう、そのままおっぱい触って…!乳房を撫でて!そして、早く乳首を…!はぁ…!周りをカリカリされて、乳首がさとるサンの指の気配にビンビンになってるの!早く…早く…!
なのに首筋、耳へ移っちゃった。でも、その愛撫に感じた刺激が、ゾクゾクと乳首にも刺激を与えるの。神経を通じて、乳首を内側から愛撫されてるみたい。
「乳首をどうして欲しい?」なんて効かれても、めちゃめちゃにして欲しいとしか言いようがないの!摘んで、弾いて、コリコリして…。そして私の口をついて出たのは「吸ってほしい…!」
気が狂う程に、乳首やクリちゃんをたくさんいじって欲しい
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