一度だけ、それもわざと軽めに乳首を弾いただけなのに、なおは、
待ち焦がれていた刺激に、甘い悲鳴を上げながら全身を硬直させ
たけど、でもその刺激の強さは、なおが期待していた強さとでは
なく、そのもどかしさ故に益々体を熱く疼かせるだけだろうね。
そんな焦れて悶える姿を眺めながら、俺もはち切れそうな程勃起
してるチンチンの欲望を抑える疼きを楽しんでいるんだよ。
「何ていやらしい体だ。どんな刺激にも敏感に反応し、益々淫ら
な反応じやないか。弾けそうに勃起したクリ、物欲しそうにひく付く
オマンコ、何よりエロイのはなおのその顔付きだ。まるで発情した
メス犬のように蕩けた顔付きじゃないか」
今度は、もう一方の乳首を軽く弾き
「ほら、もっとエロイ声で鳴いてごらん」
そして尖り切り頭を覗かせてるクリに口を近づけ、口笛を吹くように
熱い息をフッ~っと吹き掛けてやろう。
もどかしいばかりの刺激に、なおは内股を引きつらせ、全身をのけ反
らせるだろうね。エロイ眺めだ。
今度は、指の爪先だけで引っ掻くように、でも羽のよう軽く体をなぞって
行くよ。太股からその内側、その付け根、脇腹、腹部、胸の脇、オッパイ
の回り、乳首の回り、首筋、耳の回り、再び乳首の回り カリカリと。
「お待ちかねなんだろ?乳首をもっといやらしく、もっと強く虐めて欲しい
んだろ?摘んで上げようか?それとも捩じって上げようか?」
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