あぁ、もう濡れてきちゃった
さとるサンのいじわる周りからジワジワ来て、やっと私の大事な突起に…と思ってもなかなか触れてくれない。早く、早く触って…でも、もっともっとジラして欲しいし…もう!泣きそう
さとるサンの手がどんどんソフトタッチになっちゃって、全身がさとるサンの愛撫を感じようとしてどんどん敏感になってくの。産毛に触れただけでもぞくぞくしちゃうの。マン毛の毛先をフワリと撫でられるだけで、クリちゃんがピクピクしちゃうの。きっと私のクリちゃんはヌラヌラに濡れてテカテカで、プックリしてる。
乳首とクリちゃんを、さとるサンの手の方に寄せて突き出してオネダリするのに、ギリギリの際ばかりなぞるの。
さとるサンが「辛そうな顔して、止めてもいいんだよ?」なんていじわる言うの。そしてやっと…「んっ!」私の乳首を弾いてくれたの一度だけ…。キモチイイ!全身をビリッと快感が駆けめぐったの「はぁ、はぁ…止めないで…もっと、もっとして。優しくネチネチいじって、強く愛撫して欲しい…」
さとるサンのおチンチンもパンツの中で大きくなってるみたい。チラチラと見ちゃうんだけど、さとるサンはおチンチンもオアズケしてるみたい。自分がキモチよくなるのを差し置いて。私の視線はビンビン感じてるはずなのに!
それどころか、やっと乳首に触ってくれたのに、まだまだ本格的には触ってくれないみたい。ああん、もう!早く!早く続きをして
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