昨日の事を簡単に告白します…
彼は予定よりも早く来(てくれ‥)ました。
居間でお茶をした後に彼が
『さ~て、せっかく自宅に招いて貰ったんだから、今日は何処でカワイがってやろうかな~?』
だなんて言うのです
(……招いてなんていなくて、彼が弱味に付け込んで場所を自宅にされたんです!)
「私…(お茶を飲んだ)カップを洗って来ます‥」
恥ずかしくていたたまれなく無った私は、キッチンに逃げ込んだ様にして洗い物を始めたのですが
暫くしない内に、背後から寄って来た彼が
エプロンの上から胸を揉んできて‥
「イヤ‥ヤメテ下さい‥!」
カップとスポンジを持ち塞がった両脇を締めたのですが
『それなら、やっぱり…このまま抱っこして寝室に行こうか(笑)?』
そう言われて
(それだけは…駄目!)
と、仕方なく腕の力を抜きました。
『そのまま洗ってて良いよ』
耳元に息を吹きかけられながら指示されるままになっていると
今度は、エプロンを外された上に、シャツのボタンも外されて胸元を拡げられて、ブラまでたくし上げられてしまいました…
そして露わにされた私の胸を
彼はキッチンの石鹸を泡立たせた泡いっぱいの手で揉み始めたのです。
…初めての経験、そして快感です。
もちろん口では
「イヤです!そんなコトしないで下さい…服が濡れちゃいます」
みたいに拒んでいましたが
心の中では
(もっとして…ずっとして…!!)
と、その気の遠くなる様なウットリとする感触の虜にされていました。
その後、胸だけでなくお尻や足なども同じ様に触られてしまい
そうされている内に
私は初めて、いっそ自分の方から
彼の逞しいモノをねだってしまいそうになってしまったのですが(心の中では「早くして…早く!」と叫んでいましたが‥)
何とか堪えようとして変わりに
「キ、キスをして(…私がはしたない事を口走る前に、アレ以外のモノで私の口を塞いで下さい!)」
と、ねだってしまいました。
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